GORILLAZ
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弟三昧


思いつくままに
by totouto1
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追撃せよ!Shinano戦

コリコリ・・・
   コリコリ・・・
 コリコリ・・・
      コリコリ・・・

・・・
コリコリ・・・

   コリ・・・

プツン


木像作りっ飽きた-------!!

来る日も来る日もコリコリコリコリやってられっか!
なぁにが木像だ!
「石より温かみがある」石像作らせてから言えや!!
あーもーやってらんね!実家に帰らせて頂きます!
へへーん のこぎりブーストでファフニール作れたから少しは金あるもんねー!
もう二度とオレにそのツラ見せんじゃねぇぞ!この能面野郎!

ロナルド・ティーチは木像に落書きして海に1個だけ投げました

交易所店主>今嗜好品は大暴落だよ…、ふう
ふっかけ交渉に成功しました!
交易経験を421獲得
交易品を売却しました

コリコリ・・・
   コリコリ・・・

だああああああ!!
もう止め!止め!STOP THE 木像!!
こんなんしてたら、精神が腐る!
孤独すぎ!

オレぁ、こんな辺鄙な港でくすぶってる男じゃねぇんだ!旅に出るぞ旅に。
行くぜカリブ!!
待ってろアメリカーナ!

ロナルド・ティーチ>エリャーーーーース!
エリス・レンシェル>!?
ロナルド・ティーチ>カリブ行くぞ!
エリス・レンシェル>入港許可証無いです…; ;

ぁぅ

ロナルド・ティーチ>インドは行けるんだっけ
エリス・レンシェル>行けない…; ;
ロナルド・ティーチ>行けないのか・・・
エリス・レンシェル>はい…; ;

|@益@) ・・・・


待てよ。
エリスは確かホルムズ行けてたよな。
という事は、連続でクエスト発生したはず。

ロナルド・ティーチ>あれ?
ロナルド・ティーチ>ホルムズ行ったら
ロナルド・ティーチ>連続でイベントじゃなかったっけか
エリス・レンシェル>マクガレーが ザンジバル沖で待機していました…^-^;

こ、この子ったらイベントせずにロンドンまで帰って来ちゃってる!!
しかもマクガレーって誰よ!!何処で買えるのそのガレー!?

えぇい!こうなったらサクッとマクガレー殺る!そしてインド行ってコショウ買って火災起して泣くしかねぇ!

行くぞインド!木像の鬱憤晴らしに!
エリス乗り気じゃねぇけど、無理やり拉致。
そこで重大事に気付く。

あ、オレってば戦闘艦持ってねぇや。
軽ガレオン売っちゃってるし。

ま、いいか!!

オレの時もマクレガー倒したのリナ(紡績商)とライザだし。
ウロウロしてただけだしな、オレ。なんとかなるっしょ。
さすが自称O型。おおざっぱ。

スイルーイ>ん、二人でインドいくの?
ロナルド・ティーチ>スイルーイも来るか?

とは言うものの、小心者の性。職業軍人を連行しようと画策。

スイルーイ>護衛一日600㌦!

高っ!つーか読まれてる!
当然、そんな金はビタ一文払うつもりも無く。

ロナルド・ティーチ>断わる!
スイルーイ>ちっ
ロナルド・ティーチ>60㌦な
スイルーイ>それじゃ割に合わないね
スイルーイ>一日500㌦!

熾烈な攻防が続く。
そんな中、エリャスの声が商会チャットに響き渡る。

エリス・レンシェル>そんなことよりも 聞いてください!!
雅>!?
アンナシリア>Σ
ロナルド・ティーチ>!?
雅>聞きます!
ぽぇみん>そんなこんなで こんばんわ

エリス・レンシェル>一昨日 私をPKした人を、討伐してやりましたよー!

どよめく一同!
度々、我が商会のメンバーを拿捕してきたShinanoを討伐したと言うのだ!

エリス・レンシェル>小型ガレオンなんかに 負けはしません!(* ̄▽ ̄)ノ

誇らしげにエリャスはそう叫ぶ!そして功績を称える商会員達。

雅>兵士ヨヨクヤッター!

まるでバルジ枢軸時に[]を裏鳥で取った兵士を称えるかのように!

アンナシリア>勘当した!

そう、日本国総理大臣が負傷しつつも優勝した力士を誉め称え・・・

ロナルド・ティーチ>勘当すんな!

エリャスの武勇伝を聞こうと我先に質問を投げかける面々。
それもそのはず、我が商会にはPKはいてもPKKはいなかったのだから
だが、何の不思議は無いのだ。
そもそも、彼女は元軍人であり、砲撃戦においてはオレ等足元にも及ばぬ腕前。
商用キャラックで帰還中の油断をつかれ、一度は敗北したものの。普段なら到底負ける相手ではない。
しかし、この時は「よくやった!」と思った。
そして次の瞬間、

エリス・レンシェル>あれ? さっき討伐した人…
エリス・レンシェル>スペル違うー!!; ;

再びドヨメク商会員達!
まさか別人をPKしてしまったのか!?

彼女が以前PKされた相手の名は「Shinano」、名前を聞いた事もあろうかと思う。
そして今回PKしてしまった相手の名は「shinano」。
大文字と・・・小文字。Sとs。

ざわ・・・
 ざわ・・・

だが、幸いにしてエリャスがWANTEDされる事は無かった。
shinanoも賞金首だったからである。やれやれだぜ・・・。
同名で、同船で、WANTEDされていたならば勘違いも致し方あるまい。
つーか、狙って同じ名前にしたんじゃなかろうかと。

その後、shinanoとのやり取りを聞く内に、我が商会内では「和み系PK」と呼ばれるようになった。
詳しくは書かないが、勝負に破れた彼は田舎に帰って商人になるのだと言う。
彼の前途が明るい事を祈る。
木像レシピいるか?


インドツアー参加者の集合を待つ間、エリャスは本物のShinanoを探すのだと言う。
ならば、とサムブーカーなオレも捜索に協力した。
集合場所をアルギンと決め、先についた者はわらわらとShinano捜索開始。

「いないなぁ・・・」
「いないねぇ・・・」
「そうそう会えるはずも無いか」
「残念」

物資も少なくなって来たので、カーボヴェルデに寄港。
酒場のオヤジから「るるる」の噂話を聞きながら、マズイ豆スープをすする。
数名の航海者達も、一様に豆スープをすすっている。

(☆_・)・‥…━━━★ピキューン!

オレの左斜め後方、酒場のオヤジから一歩離れた位置に・・・・・・

ブルーウォーター>ヤックルに乗って押し通します( ´,_ゝ`)イ ヒ

いや関係無いから!!
つーか、Log見ても何の脈絡もねぇぞそれ!

話を戻して、奴が!!

ロナルド・ティーチ>いたぁ!!!!
ロナルド・ティーチ>いたぞ!!
エリス・レンシェル>いたぁーーーー

「 S h i n a n o 」

とうとう見つけたぞコルァ!!

ロナルド・ティーチ>Shinano発見
エリス・レンシェル>今こそ!
クレア・ローレンス>ちょっとまってー見物したい@@
クレア・ローレンス>いつの間にかカーボヴェルデまで行ってるし
ロナルド・ティーチ>早く出てきやがれShinano
ロナルド・ティーチ>きた!
ロナルド・ティーチ>スイルーイ
クレア・ローレンス>Shinanoさんもう少しゆっくり出てきて^^

のんきだな!!
オレなんて

街や上陸地点の近くで対人戦闘はできません

焦りすぎ。

何はともあれ、ようやく見つけた獲物!逃がしゃしねぇぜ。
今こそオレのサムブークが奴を捕捉する!
って・・・あれれ?
アレ・・・?

は、はえぇな小型ガレオン!!

奴も殺気を感じたのか、不規則な軌道でかく乱、捲こうと舵を切る。

ちぃ!サムブークでも追いつけねぇのか!
これが横帆+操帆の力か・・・・!!!

ロナルド・ティーチ>なんだあの速さは

思わず口からこぼれる。
そしてあっという間に見失ってしまった。
なんてこった。
捜索班が諦めかけたその時、

スイルーイ>あたし、戻ってみる

カーボヴェルデに戻ると読んだスイルーイは、一路カーボへと進路を取った。
そしてグルグルと回っていたオレとエリャスに、クレアが合流。捜索を再開する。

エリス・レンシェル>Shinanoさん ドコー?(  ゚∀゚ )
エリス・レンシェル>殺っちゃいますよー?(  ゚∀゚ )

「誰を」とは言ってないので、もしかしたらオレなのかもしれん、汗が頬を伝う。

ケティ>普通に落ちたのではw
ぽぇみん>私もそーおもう

さらに追い討ちをかける二人。
そんな事になったら、殺られるのは、オレなのかもしれんのだぞ。
控えろ!

クレア・ローレンス>発見
クレア・ローレンス>この海域に居ます

クレアレーダーに感アリ。

ロナルド・ティーチ>よし

ホントに良かった。

だが、検索で引っかかっただけであり、現在地を特定出来たわけではない。
どうにかして見つけだす方法は無いものか。

クレア・ローレンス>ロン、ちょっと会いたいとtellしてみては?w

それだ!

ロナルド・ティーチ>ハンカチ落としましたよ!

いや、来ねぇだろ!!

Rou>ハハキトク スグカエレ
アンナシリア>ちょっと10㌦おちましたよ
雅>「大事な話があるんだ。放課後アルギン前で待っててくれ」

七海屋はこんな商会です。
もうだめかもわからんね。

ガウェイン>待てロン
ガウェイン>そういうのは

むっ!さすが会長だ、何か案が!?

ガウェイン>年下の女の子がちょっと見上げながら必死イッパイイッパイで言うと効果が高い

このxx!!いっぺんxxすぞ!スカポンタン!

こんなアホなやり取りをしている最中も、ただ一人真面目に捜索を続けていたスイルーイから!

スイルーイ>いた
スイルーイ>襲われた

さっすがだぜ姉御!!

戦闘中に返事を返す暇は無いと判断し、即座にスイルーイのいた方面へ船を走らせる。
そして発見!
Shinanoと死闘を繰り広げるスイルーイの姿!

ロナルド・ティーチ>いたぁ!!!
ロナルド・ティーチ>行け!エリス!!
ロナルド・ティーチ>ぶっころせ!

思わずオレもヒートアップ!

即座に援軍参加!
「七海屋の伊達男!ロナルド・ティーチ推参!」
とか言えたら良かったんだが、Shinanoってば速攻離脱図るもんだから無理だった。

ちぃ、また逃げられるのか!

Shinanoが戦線離脱。
そして・・・

Shinano>それで追いつけると思ってんのか?
Shinano>なっちゃいねーぜ
Shinano>出直せ
ロナルド・ティーチ>野郎!!
Shinano>じゃあな~
ロナルド・ティーチ>舐めた事いいやがって!
Shinano>もっと練習してから来い
Shinano>待ってるぜ
ロナルド・ティーチ>まだまだぁ!!
エリス・レンシェル>待てー
Shinano>へっへっへ
Shinano>こっちだぜ
ロナルド・ティーチ>まちゃーがれ!!
ロナルド・ティーチ>またんかい!!

・・・徐々に
・・・・・遠ざかっていく
・・・・・・・・小型ガレオンの
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・船影
そして見失った。

ヤッロオオオオオオオオ!!
マァジでアッタマ来た!
何が何でもぜってぇ~とっ捕まえてやっかんな・・・!!

スイルーイ>あたしをコケにしやがった...んふふふふふふふふ

姉御もお怒りです!

ガウェイン>お前らどこでやってんの?(;´Д`)
ガウェイン>しかたねー
ガウェイン>ヒマだからいくか

ついにこの男も動いた!

エリス・レンシェル>悔しい…
エリス・レンシェル>Shinanoさーん… ドコまでも追いかけますよー(  ゚∀゚ )

エリャスも静かにだが、めらめらと燃えている!

アンナシリア>素手でやらないと!
アンナシリア>最後は!
アンナシリア>これは私の分!
アンナシリア>これもっ・・・私の分!

アンナ・・・ orz

さらにトリス、エリックも参加を表明しShinano討伐隊は着実に奴を追い込んでいく。

エリス・レンシェル>ここの海域にいる!

そして、ウロウロとカーボ沖を捜索していた所、エリャスレーダーに感!

ロナルド・ティーチ>戻ってきたか
エリス・レンシェル>検索したら出た!
ロナルド・ティーチ>散るぞ
ロナルド・ティーチ>追従解け

一箇所に固まっていれば、それだけ網は小さくなる。
敵は小型ガレオン、ならば一人一人バラけた所で襲われようと仲間が来るまでは持つはず。
そう判断し、散開を指示。

しかし、奴はそれをあざ笑うかの如く検索にかからなくなったのだった。

ロナルド・ティーチ>ちっ 街に入ったか?

それぞれの海域の仲間達のレーダーにも掛からないらしい。
ならば・・・再度カーボヴェルデに寄港したのか!

エリャスがカーボヴェルデに向かい確認すると提案。
現時点で、Shinanoを追従出来る者は、オレ・エリャス・スイルーイ・クレアの4人。
そこで、エリャスが確認する間、残りの者は沖で待機させる。
奴はカーボに戻ったのか・・・それとも・・・

エリス・レンシェル>カーボに全軍集合
エリス・レンシェル>発見

っしゃ来たぁ!!

4人の間に緊張が走る!
他の参加者は間に合わないようだ・・・。

エリック・ビショフ>NPCUZEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE
トリスティア>そんな中、空気の読めないNPC海賊撃破。ロングソードを奪う。

ん!それはしょうがない!

クレアが港に入り出航を知らせるという。
ならば、俺たち3人は沖で待機しつづけ、奴を待つ!
それから、何分たったろうか・・・。

Shinano>まだやろうってか?

沖で待っていたオレを見て、奴は言い放つ。

ロナルド・ティーチ>おうよ

Shinano>ったく
Shinano>何度言ったら分かるんだか
ロナルド・ティーチ>諦めわりぃのが信条でね

Shinano>そんな船じゃ
Shinano>一生おいつけねーよ

港から出て、奴が見たのはオレだけだった。
風は南から北東にかけて吹き上げている。
横帆の奴と、オレのサムブークとじゃ速度差は歴然。
事実、奴は余裕でオレからグングンと離れていく。

だが、オレはこう言った。

ロナルド・ティーチ>どうかな?

3度も逃がす程、オレ達ゃ甘くねーぞ。
商会チャットにスイルーイの声が響く。

スイルーイ>ビンゴ

オレ達は、出航を知らせるクレアと待ち構える役の二手では無く。3手に分かれていた。
出航を知らせるクレア、港のそばで待つオレ、

そして、風下にはエリスとスイルーイが配置され、奴は二人の罠に自ら飛び込んだ。
横帆であるが故に、サムブークを持ってしても捕らえられなかったが、横帆であるが故に
奴の行動は読まれていた。

Shinano>考えたな

戦闘開始!!今度こそ確実に仕留める!

Shinano>こいや

オレとスイルーイが接舷し、動きを止める。
それに合わせエリャスが、砲撃で奴のケツにクリティカルを叩き込む。
なお逃れようとする奴に、覆い被さるように接舷接舷接舷。

Shinano>たまんねーな

うむ。オレがやられても言うだろうな。

エリス・レンシェル>一昨日の恨み 晴らします
Shinano>にゃろー
ロナルド・ティーチ>ハッハァ!
スイルーイ>ふー

だが、一瞬の隙をついてスイルーイの手から奴が逃れた。
やばいっ、撤退線まであと一隻分あるか無いか・・・!
ココで逃したら、もう捕まえられない!

Shinano>ラストちゃんすだぜ

お前何処にそんなん言う余裕あんだよ!!

その瞬間・・・ドドドドーン。
狙いすましたエリャスの名匠デミキャノン36門が、奴の船尾を捕らえた。

Shinanoの船が航行不能になりました!
Shinanoを撃破しました!賞金239140㌦を獲得!
Shinanoに勝利しました!

Shinano>ち、、
ロナルド・ティーチ>甘かったな!
エリス・レンシェル>やったぁー
スイルーイ>うわ、23万!?
Shinano>よくやったな・・
ロナルド・ティーチ>でもまぁ、中々カッコ良かったぜ Shinano

Shinano>てめーらの価値だ
Shinano>勝ち!

惜しい!でも決めきれない所がまたイイ!

ロナルド・ティーチ>はっはっは
エリス・レンシェル>ありがとう
Shinano>また会おうぜ
ロナルド・ティーチ>おう!
Shinano>待ってるぜ!
エリス・レンシェル>また会いましょう
ロナルド・ティーチ>達者でなー!
スイルーイ>今度こそトドメさしてやるよ
スイルーイ>白兵でね
Shinano>へっへ
クレア・ローレンスはShinanoに敬礼した
ロナルド・ティーチはShinanoにガッツポーズした


ロナルド・ティーチ>ふぅ~
クレア・ローレンス>ふー
エリス・レンシェル>ふぅ~
ロナルド・ティーチ>やっぱこういうのが良いよな
アンナシリア>めったにないイベントですね~
ロナルド・ティーチ>久々に熱くなった
スイルーイ>重キャラ。やっぱり遅い!!
アンナシリア>^^;
アンナシリア>いいやつでした?
ロナルド・ティーチ>オモシレェ奴だった
アンナシリア>お~~
クレア・ローレンス>なかなかの人でしたね
エリス・レンシェル>最後はしっかり! トドメをさせていただきました!
アンナシリア>あらら^^;
ロナルド・ティーチ>トドメはエリス
スイルーイ>あたしが足止め

などなど、商会チャットは賑わっていた。
戦闘経過等を話し、Shinanoがどんな奴だったといった話で盛り上がっている中

この男が・・・・いた。

ガウェイン>折角きたっつうのに
ガウェイン>もうアルギンだぜ
ガウェイン>俺はどうすりゃいいんだ?(゚Д゚)
ロナルド・ティーチ>あー・・・
エリス・レンシェル>あはは…ヾ(´▽`;)ゝ
ロナルド・ティーチ>も、もっと早く来ないから!!
ガウェイン>追い風を受けて軽ガレオンで急いで来た俺に対してその発言(´ー`)
ガウェイン>貴殿商館のアイテムがどうなってもいいと(´ー`)
エリス・レンシェル>ごめんなさい; ;
ロナルド・ティーチ>ガウェイン ごーめーん!!



スマン ガウェイン 完全に忘れてた。
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# by totouto1 | 2005-04-13 01:56 | 大航海時代

チギョ三昧 第一話

こんにちは チギョです。
今日は、T.otoutoに代わりまして、私が書かせて頂きます。
手始めに、ロンと私の初対面の様子をご覧下さい。

ちなみに、会ったのは今日が始めてです。

ロナルド・ティーチ>稚魚!
チギョ>!
ロナルド・ティーチ>やっと捕まえたぞコラァ!
チギョ>えーと・・
ロナルド・ティーチ>今まで何処ほっつき歩いてやがった
チギョ>たしか、えーと・・
ロナルド・ティーチ>・・・・
ロナルド・ティーチ>T だ
チギョはロナルド・ティーチに向かって考えた
ロナルド・ティーチ>T.otouto 分かるか!?
チギョ>ああああああ
チギョはロナルド・ティーチに向かって考えた
ロナルド・ティーチ>オイ!
ロナルド・ティーチ>違うのか・・・?
チギョはロナルド・ティーチに敬礼した
ロナルド・ティーチ>稚魚だよなぁ・・・
ロナルド・ティーチ>おーい
ロナルド・ティーチ>オレ、もしかして人違いしてっか?
チギョ>あ、ちょい犬が。
チギョ>外だす
ロナルド・ティーチ>犬喰ってんのか
チギョ>うん
ロナルド・ティーチ>うん、ときたか
チギョ>うし
ロナルド・ティーチ>まぁいい
ロナルド・ティーチ>とりあえず
チギョ>どこほっつきまわってたんだよ!ロン!
ロナルド・ティーチ>おっせぇな!!
チギョ>ったくよ・・・
チギョ>どんだけさがしたかと・・
ロナルド・ティーチ>コッチのセリフだ!
ロナルド・ティーチ>ぜんっぜん、みつからねぇし
ロナルド・ティーチ>やぁーっと捕まえた
チギョ>あのブログは妄想ブログとおもってたぜ
ロナルド・ティーチ>おいおい・・・
ロナルド・ティーチ>まぁ、半分当りだが
チギョ>ひい、つええ
ロナルド・ティーチ>兎に角だ
チギョ>うおー船もかっけえ
ロナルド・ティーチ>はっは
ロナルド・ティーチ>頑張ってるぜぇ?
チギョ>ナマイキだ!
ロナルド・ティーチ>うっさいデブ!
チギョ>全部筋肉だ!
ロナルド・ティーチ>なんでBFerはデブかハゲなんだ!
ロナルド・ティーチ>うそつけ!
チギョ>それしか選択ないだろ、ふつう
ロナルド・ティーチはチギョにタプタプした
チギョ>タプってねええええ
ロナルド・ティーチ>タプりまくりだ
チギョ>へそのゴマつけるぞ
ロナルド・ティーチ>その体でレザージレはいただけねぇ
ロナルド・ティーチ>やめれ!
装備品を変更しました
ロナルド・ティーチ>見ろ
チギョ>うわ
チギョ>ひょろい
ロナルド・ティーチ>オレならバッチシだろ
チギョ>ホネめ
ロナルド・ティーチ>ひょろい言うな!
チギョ>ゴマもねえし
ロナルド・ティーチ>どんだけジレ伸びてんだソレ
チギョ>めっちゃフィッチしてるだろおお
ロナルド・ティーチ>耐久の減りがオレの倍以上はやそうだぞ
チギョ>フィット・・
ロナルド・ティーチ>フィーーッチ
チギョ>フィット!
ロナルド・ティーチ>フィッチー
ロナルド・ティーチ>決まったな
チギョ>むきゃー
チギョ>やべえええ
ロナルド・ティーチ>これからは、チギョをフィッチと呼ぶ
チギョ>決まったってなんだよ!
ロナルド・ティーチ>さらにBLOGに載る
ロナルド・ティーチ>写真取り巻くり
チギョ>あああ・・・
ロナルド・ティーチ>題名:珍獣捕獲
ロナルド・ティーチ>よし チギョよーく聞け
チギョ>だれだよそれ
チギョ>フィーチっていってんだろ!
ロナルド・ティーチ>フィッチよく聞け
ロナルド・ティーチ>もうどっちなんだよ!!
チギョはうなずいた
ロナルド・ティーチ>いいか!!
チギョはうなずいた
ロナルド・ティーチ>ロンドン行ってだな
チギョはうなずいた
ロナルド・ティーチ>七海屋商会に入会申請出しとけ!
チギョ>ナニソレ
ロナルド・ティーチ>ナニソレときたか
ロナルド・ティーチ>オレとかゴンタとかHeyが在籍してる商会だ!
チギョ>闇金かい
ロナルド・ティーチ>あとSiegとウェッジもいる
チギョ>ヤクザね
ロナルド・ティーチ>会長にはオレから話通しとくから
チギョ>組長ダレ!?
ロナルド・ティーチ>あー・・・
ロナルド・ティーチ>ガウェイン!
チギョ>あーねー
チギョ>しるか!!!
ロナルド・ティーチ>シバクぞ!!
ロナルド・ティーチ>こンのデブは
ロナルド・ティーチ>一辺しばいとかねーと
ロナルド・ティーチ>リガに強制連行するぞ!
チギョ>筋肉の鎧には傷一つつかねーぞ!
チギョ>やめろってえええ
ロナルド・ティーチ>タプタプ
ロナルド・ティーチ>いいから入会申請出しとけ!
チギョ>七味だっけ
ロナルド・ティーチ>七味じゃねえええ
ロナルド・ティーチ>オメェの脳みそどうなってんだ!
チギョ>シチミってよぶんじゃねえの!?
ロナルド・ティーチ>七海屋でナナミヤだ!
チギョ>組長は唐辛子
ロナルド・ティーチ>よーし
チギョ>mjk..
ロナルド・ティーチ>オメェはログが記録されてる事しらねぇんだな?
チギョ>そんなの捏造だ
ロナルド・ティーチ>全て
チギョ>これは捏造です
ロナルド・ティーチ>一つ残さず
ロナルド・ティーチ>BLOGに載せる!
チギョ>いやだああああ
ロナルド・ティーチ>コピペで更新
チギョ>おれは地味がいいんだあああ
ロナルド・ティーチ>なんて楽なんだろう
ロナルド・ティーチ>オレに逆らった罰だ
チギョ>逆らってないブー
ロナルド・ティーチ>いいや もう襲い
ロナルド・ティーチ>遅い
ロナルド・ティーチ>すでに決定事項だ
ロナルド・ティーチ>これでチギョも一気に人気者
ロナルド・ティーチ>トップスターの座間違いなし
ロナルド・ティーチ>ロンドンの顔役だ
チギョ>乾杯だ
チギョはロナルド・ティーチに乾杯した
ロナルド・ティーチ>話キケー!!
ロナルド・ティーチ>脈絡が全然掴めねぇぞ!
ロナルド・ティーチ>兎に角だ
チギョ>そのままコピペなぞさせん
ロナルド・ティーチ>七海屋に申請出しとけよ!
チギョにフレンド登録を申し込みました
チギョとフレンドになりました

ロナルド・ティーチ>これでもう逃げられん
チギョ>あ!
ロナルド・ティーチ>常に居場所を把握出来る
チギョ>そうだったああ
ロナルド・ティーチ>かかったな!
チギョ>やべええ
ロナルド・ティーチ>良いな?
ロナルド・ティーチ>申請出して無かったら
ロナルド・ティーチ>延々tell攻撃だぞ
チギョ>・・・
ロナルド・ティーチ>それはもう戦闘中だろうがなんだろうが
ロナルド・ティーチ>常にtellだ
チギョ>・・・
ロナルド・ティーチ>さらにチギョの航海記録がblogになる
チギョ>なんだよそれ・・
ロナルド・ティーチ>100%捏造の航海日誌
チギョ>それやべえって!
ロナルド・ティーチ>弟三昧からチギョ三昧にblog名も変える
チギョ>ちょちょちょ・・・
ロナルド・ティーチ>こんにちは チギョです、で毎回始まる
ロナルド・ティーチ>表向きは、委託されたチギョが更新していることになる
ロナルド・ティーチ>よーしよし 良い子だ
チギョ>わんわん
ロナルド・ティーチ>立場がやっと分かったようだな
チギョ>ぶーぶー
ロナルド・ティーチ>はい チギョ三昧決定
ロナルド・ティーチ>ブーイングに聞こえた
チギョ>決定なの!?
チギョ>ブーブー
ロナルド・ティーチ>ヤベェ 俄然やる気出てきた
チギョ>ぶぅぶぅ?
ロナルド・ティーチ>これからは毎日更新出来そうな勢いだ
チギョ>ぶうぶう・・?
ロナルド・ティーチ>なんたって想像で書けるからな
ロナルド・ティーチ>人語喋れやー!!
チギョ>鳴き方おしえろや!
ロナルド・ティーチ>しらねぇよ!!
チギョ>これだよ
ロナルド・ティーチはチギョにおどりかかり3回HITした
チギョ>フン・・
ロナルド・ティーチはチギョに3回HITし チギョは毒になった石化した首をはねた!
チギョ>憎たらしいかおだ
ロナルド・ティーチ>男前ってんだ
ロナルド・ティーチ>オメェはチギョってより・・・マリオ?
チギョ>おい!
ロナルド・ティーチ>フィッチのがいいのか
ロナルド・ティーチ>マリオ・フィッチ
ロナルド・ティーチ>マリフィッチ
ロナルド・ティーチ>マフチ
チギョ>ドナルドめ・・・
ロナルド・ティーチ>マチ
ロナルド・ティーチ>未だ立場が分かってねぇみてぇだな
チギョ>グワグワしゃべれ!
ロナルド・ティーチ>今から更新してくる
チギョ>ええ・・・
チギョ>ないない・・
ロナルド・ティーチ>ある
チギョ>ないないない・・・
ロナルド・ティーチ>ありか無しか、で言えばアリだ
ロナルド・ティーチ>ズボン、はちきれそうだな
チギョ>更新する間も惜しいんじゃなかったの・・
ロナルド・ティーチ>呼吸も荒いし
チギョ>大航海しようぜ、ドナルド!
ロナルド・ティーチ>話してるだけなのに、ゼーゼー言ってるな
チギョ>あ・・
ロナルド・ティーチ>大航海?
ロナルド・ティーチ>今はそれより更新だな
ロナルド・ティーチ>逃げるな!
ロナルド・ティーチ>あー そうだ
ロナルド・ティーチ>チギョ
ロナルド・ティーチ>逃げるなって!
チギョ>なにさ
ロナルド・ティーチ>商人転職クエ無いか見てくんねぇか
チギョ>商人クエなど見れん
ロナルド・ティーチ>商人やろうと思ってな
ロナルド・ティーチ>つっかえねぇなぁ、このデブは
ロナルド・ティーチ>もうXX!!
チギョ>みれても、みらん!
チギョ>なにが商人だ
ロナルド・ティーチ>なんだとこのハート野郎!
ロナルド・ティーチ>血ぃ見て切れんじゃねぇぞ!
チギョ>ハートいうなや!

okeihanはチギョに呆れた

ロナルド・ティーチ>蹴りで脂肪押しのけてヒコウつくぞ!
チギョ>脂肪じゃねえっていってんだろ!
ロナルド・ティーチ>脂肪以外のなんだってんだ!
チギョ>マッスルじゃ
ロナルド・ティーチ>ぜってぇ違う・・・
チギョ>あんたもバレてるんだぜ
チギョ>その色、日焼けサロンだろ
ロナルド・ティーチ>ねぇよ!!
ロナルド・ティーチ>何処にあんだそんなもん!
チギョ>シチミ会にはあるだろ!
ロナルド・ティーチ>ねーよ!!
ロナルド・ティーチ>七味言うな!!
ロナルド・ティーチ>このデブだけは、もう許せねぇ
ロナルド・ティーチ>絶対blogに載せてやr
チギョ>許してぶー
ロナルド・ティーチ>久々の更新はチギョネタonlyだ
チギョ>許してぶぅ
ロナルド・ティーチ>いーや もう決定だ
ロナルド・ティーチ>ぶぅぶぅ言ってもゆるさねぇ
チギョ>ゆるさねぇグワっていえ
ロナルド・ティーチ>ドナルドじゃねぇよ!
ロナルド・ティーチ>ロンっつってんだろが!
チギョ>そうなの!?
チギョ>そういう話じゃなかったっけ
ロナルド・ティーチ>何処で出てきたそんな単語!
ロナルド・ティーチはチギョにタプタプした
チギョ>へんなタイミングでさわんな!
ロナルド・ティーチ>いいか タプタプ良く聞けタプ
チギョ>うわ・・
ロナルド・ティーチ>オメェはなタプ
ロナルド・ティーチ>ロンドン行ってタプ 入会申請するタプんだ
ロナルド・ティーチ>分かっタプ?
チギョ>微妙に
チギョ>わすれてた
ロナルド・ティーチ>タプ
ロナルド・ティーチ>脳みそまで脂肪に侵されたか
ロナルド・ティーチ>そろそろイテェよぉ!って切れる頃だな
チギョ>そっちが話そらしてばっかだから、混乱するんだよ!
ロナルド・ティーチ>そいつぁ気付かなかっタプ
チギョ>ディズニーのはなしどこいったんだよ
ロナルド・ティーチ>してねぇよ!
チギョ>まーたまた・・
チギョ>わっかんね!
ロナルド・ティーチ>オレにゃオメェがわかんねぇ!
チギョ>もうわっかんね!
ロナルド・ティーチ>切れやがった!
ロナルド・ティーチ>ハート様こえー・・・
ロナルド・ティーチ>落ち着いて下さいハート様!!
チギョ>・・・
ロナルド・ティーチ>タプ野郎め
チギョ>ねぇねぇ
ロナルド・ティーチ>ん?
チギョ>その剣くれ
ロナルド・ティーチ>いきなりだな!
チギョ>なんか呼んでるきがする
ロナルド・ティーチ>呼んでねぇ
ロナルド・ティーチ>近づくなー!
チギョ>ふーんふーん・・
ロナルド・ティーチ>汗が!汗が凄いし、鼻息荒い!
チギョ>よか剣ぽいな
ロナルド・ティーチ>そうでもねぇぞ
ロナルド・ティーチ>攻撃力は15だ
チギョ>手垢つけすぎだからだろ
ロナルド・ティーチ>見た目だけで買った
ロナルド・ティーチ>シバクぞ!
チギョ>手くさ!
ロナルド・ティーチ>そのジレもう耐久1だろ
チギョ>・・・
ロナルド・ティーチ>着た瞬間に1
チギョ>3だ!
ロナルド・ティーチ>パッツンパッツンだしな
ロナルド・ティーチ>うーわぁ・・・
ロナルド・ティーチ>これはもう駄目かもわからんね
ロナルド・ティーチ>ぜぇぜぇ しとる
ロナルド・ティーチ>苦しいなら脱げばいいのに・・
ロナルド・ティーチ>絶対に呼吸の回数が違う!
チギョ>ぬげね・・
ロナルド・ティーチ>脱ぐ事も出来んのか!
チギョ>ちと、筋肉つけすぎた
ロナルド・ティーチ>そんなタプタプな筋肉はねぇ
チギョ>タプってねえっていってんdぱfんぱs
ロナルド・ティーチ>落ち着け!
ロナルド・ティーチ>タプ
チギョ>!
チギョ>ふーは・・ふーは・・
ロナルド・ティーチ>ハート様御静まり下さい!
ロナルド・ティーチ>森に帰れ!!
チギョ>オイイイ!
チギョ>はー・・・は・・・
ロナルド・ティーチ>息も絶え絶えだ
ロナルド・ティーチ>そろそろ臨終だな
チギョ>うし
ロナルド・ティーチ>いやオメェは豚だ
チギョ>うーしいいい
ロナルド・ティーチ>豚だって
チギョ>牛だ!
ロナルド・ティーチ>いやどう見ても豚だろ
ロナルド・ティーチ>まぁいい
ロナルド・ティーチ>あーあー 汗が飛び散って・・・

ロナルド・ティーチ>ホンット丸いな
ロナルド・ティーチ>なんだそのケツは
ロナルド・ティーチ>オレの何倍あるってんだ
チギョ>うらやましがんな
ロナルド・ティーチ>羨ましくねえええ
チギョ>うそつけ
ロナルド・ティーチ>ビックリするなオメェには
ロナルド・ティーチ>よし
ロナルド・ティーチ>そろそろ行く
ロナルド・ティーチ>オメェにも飽きた
ロナルド・ティーチ>タプ
ロナルド・ティーチ>blogに期待しとけよ
ロナルド・ティーチ>マジでチギョ三昧になるからな
ロナルド・ティーチ>じりじり離れんな!
ロナルド・ティーチ>じゃあな タプ
ロナルド・ティーチ>ちゃんと入会申請出しとくんだぞ
チギョ>もう
チギョ>モウモウ
ロナルド・ティーチ>フィッチ
ロナルド・ティーチ>タプ
チギョはうなずいた
ロナルド・ティーチ>フィッチタプ
チギョはうなずいた
チギョはうなずいた
ロナルド・ティーチ>フィッタプ
チギョはうなずいた
チギョ>ロンドンさ
チギョ>いくだ
ロナルド・ティーチ>おう
チギョ>つぎは
ロナルド・ティーチ>ホンット太いな
ロナルド・ティーチ>うん
チギョ>もっと筋肉つけとけよ
ロナルド・ティーチ>・・・・
ロナルド・ティーチ>まだ筋肉と言い張るか
ロナルド・ティーチ>まぁいい
チギョ>事実なり
ロナルド・ティーチ>・・・・
チギョ>でよ
チギョ>商館とかあったりするのかい
ロナルド・ティーチ>あるぞ
ロナルド・ティーチ>ロンドンの二番商館だ
チギョ>mjsk
チギョ>くさそーだな
ロナルド・ティーチ>記録中
チギョ>鳥くさそう
ロナルド・ティーチ>ついでに商会チャットで生ライブ中
チギョ>黙秘
チギョ>そんなのあんの・・
ロナルド・ティーチ>あるぞ
ロナルド・ティーチ>ちなみにゴンタのあだ名は変態だ
チギョ>それはあたってる
ロナルド・ティーチ>よっし
ロナルド・ティーチ>オレも商会転職依頼探してくる
チギョ>商人にあわね
ロナルド・ティーチ>またな タプリオス
ロナルド・ティーチ>うっせぇ、金がねぇんだよ!
チギョ>鳥肉でもうるがいいグワ
ロナルド・ティーチ>このままだと、永遠にオメェと問答やってそうだ
ロナルド・ティーチ>グワ言うな!
ロナルド・ティーチ>じゃあな!
チギョ>つぎあうときまでに
ロナルド・ティーチ>ちゃんと申請出せよ!!
ロナルド・ティーチ>タプ
チギョ>タプ
ロナルド・ティーチ>よし
ロナルド・ティーチ>んじゃな
ロナルド・ティーチ>また会おう
チギョはロナルド・ティーチに敬礼した
ロナルド・ティーチはチギョにタプタプした
チギョ>・・・
ロナルド・ティーチ>はっはっは
チギョはロナルド・ティーチに敬礼した
チギョ>ぺっぺ
ロナルド・ティーチ>野郎!
チギョ>しっし
ロナルド・ティーチ>シッ!

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# by totouto1 | 2005-03-27 21:08 | 大航海時代

魔境?聖地?

鯖落ちしたんで、これ幸いと更新に励む事とする。
UPしてたら、とことんやっちまうからなぁ。

では、今日はロナルド・ティーチが遭遇したある恐怖についてお話しよう。

それは・・・たかが☆4つの依頼・・・のはずだった・・・

ロンドンの町は、いつも日差しが明るく、それに負けじとばかりにshoutが飛び交う。
「木材はいかが~」
「金鎧販売中です。掘り出したてのホカホカですよ~」
「お料理はいかがですか~、丹精込めて作りました~」
「狗的小泉」
「日本人不適会英語」

木材はいまだに人気を誇り、さらに投資によって増えた大砲や造船、装甲版のレシピによって
鉄材等も人気が復活しつつあり
それらを求める職人や、一儲けしたい船乗り、商品を誰よりも早く手に入れたい金持ちが声を張り上げる。

金の鎧に身を包んだ冒険者や貴婦人のドレスを着た女性が広場を彩り、それを見た若者も
いずれはオレも!と意気込んでいる。
それらを横目に見ながら、私は広場のベンチで彼等の談笑に耳を傾けていた。
Lvが13になり、バーバリアンガレーに乗り換えた私は、少し疲れもあったのか、それとも達成感のせいか
依頼をこなして経験値を上げよう、という気にはなれなかった。その為、酒場や広場で一人、ゆっくりしたいと思っていた。

いや、この時すでに感じていたのかもしれない。あの依頼が引き起す災難を。

どれほどたっただろうか。
広場で話していた人々も、それぞれ依頼や交易に旅だっていった。
ベンチには私一人である。
さて、どうするか、と思案していると仲間からtellが入った。
どうやら仲間の一人が随分と逞しくなっているらしいと告げられる。
そうだろうな。そう思ったのが率直な意見だった。
私の目から見ても、彼は頑張っている。
多くの仲間達と会話を円滑にする為、それもほとんど彼と面識が無かったりもする人々もいる
(まぁ、私が強引に引き合わせたのだが)
だが彼等が望むなら、もっと親密になれるなら、と商会を持ち、商館を持とうとしている。
その為に必要なのは、莫大な資産と名声である。
到底、私には手の出せない代物だ。

しかし、今まさに彼はそれを成し遂げようとしている。
素直に凄いな、と思い、恥ずかしくて面と向かっては言えないが、尊敬もしている。
(・・・と思う)

その時、私は自分の装備を何気無く見、そして思い出した事がある。
私が戦闘時に愛用しているのは、オドアケルの剣、そして金細工の鎧。
この二つを私に使って欲しい、と言って差し出したとある冒険家の顔。
あの時、彼は私に何と言っただろうか。

そうだ、彼は私にこう言った。
尊敬してますから、と。そして壊れるまで使って欲しいと。
彼とは一度一緒に航海した時、当時軽ガレー乗りであった私は、彼の前で敵艦を次々と拿捕した事がある。
凄い!と誉め称えてくれ、一寸恥ずかしかったりもしたが、本心は嬉しく誇らしかった。
だが、今の私はどうだろうか。
彼の期待する姿であろうか。
お互い頑張ろうと励ましあったのに、私はアレからさほど強くなったわけでも無い。
フレンドリストに見る彼の冒険Lvはすでに17に達している。

彼等は頑張っている。
だが・・・私は?

私は人々の波を掻き分け海事ギルドへと急いだ。
依頼受付人の提示する依頼の中から、一番Lvの高い依頼を探した。
だが、その中で一番高いLvの依頼は一度も受けた事の無いものだった。
「オーランド諸島収奪団」
報酬は中々だが、☆4つである事と場所が遠く敬遠していたものだ。
これをやろう、そう決め、手早く依頼を受けた。
その足で出航所へと向かい、食料・水・戦闘に耐えうるだけの資材と砲弾も積んだ。

ロンドン~ハンブルグ~リューベックと経由し、目的のストックホルムへと舳先を向けた。
この時、食料と水は13日分であった・・・。

1日目 
リューベックから出発、スウェーデン艦隊と交戦。砲撃は激しいものの旗艦を拿捕し勝利。

2日目
重キャラック、重キャラベルの群れが行く手を阻む。避けて通った為、時間を大幅にロス。
運用を使ったら船員が文句を垂れた。

3日目
まだストックホルムは見えて来ない。入港許可証にはあるが、行った記憶は無い。
不安だ。

4日目
ヴァイキングの襲撃に会う。撃退するも連戦で船員に疲れが出始めている。漕船のスキルが上がる。

5日目
バルト海に入った。危険海域である事を示すメッセージが出る。PKが出たら逃げよう。
乾パンと安ビールにまた船員が不満を洩らす。黙れ。

6日目
漕船スキルの使い忘れで大幅な時間ロス。ストックホルムはまだ見えない。
重キャラベルがうじゃうじゃいる。邪魔だ。

7日目
いくつものバーバリアンガレーの船団が縦横無尽に海を走っている。PKか?PKなのか?
船員が不安がっている。安心しろ、オレも怖い。

8日目
まだバーバリアンガレー船団が多い。頼む見逃してくれ。
自分が金鎧と剣を装備している事に気付く。慌ててレザージレを着込んだ。見られてないよな。

9日目
雨が降る。視界が悪くて何も見えない。ストックホルムも見えないし、希望も見えない。

10日目
いよいよヤバクなってきた。食料と水を節約してきたが、そろそろ町が見えないとヤバイ。遭難する。

11日目
バーバリアンガレー船団はまだ動き回っている。何なんだお前等は。船団が接近してくる。
ヤバイ、早い。

12日目
逃げる事も出来ない。相手の方が早い。近づく。どんどん近づいて・・・
「戦闘開始」
心臓が止まりかける。金鎧と剣がフラッシュバック。取られたくない。助けて。

13日目
NPCヴァイキングだった。ピンネース。怒りの白兵攻撃開始。敵全艦を拿捕。ラム酒入手。いらね。

14日目
水と食料の事を忘れていた。運用も忘れていた。ストックホルムはまだ見えない。

15日目
船員の不満に対してイライラが積もる。あと二日しかもたない。ストックホルムは?

16日目
ラム酒を物資に転用。焼け石に水だと船員は言う。じゃあ死ぬか?

17日目
船長~また乾パンと安ビールですかい?
また乾パンと安ビールです。

18日目
ミニマップを見ると行き止まりだと気付く。おかしい。ストックホルムを通り過ぎた。
でも誰も見てないと言う。なら先に進もう。

19日目
無い。何も無い。ストックホルムも。水も。食料も。
あるのは恐怖だけ。

20日目。
とうとう来た。水と食料が無くなってしまった。もう駄目だ。こんなのおかしい。
ヴァイキングの船団を発見。

21日目
ヴァイキングが食い物にしか見えなくなった。久々の肉。うまい。

22日目
ネズミ発生。食えないかな。

23日目
船員の疲労が限界に近い。ヴァイキングを襲う。食う。
               ・
               ・
               ・
               ・
               ・
30日目
かゆ・・・うま。
               ・ 
               ・
               ・
               ・
40日目
船員が死んで行く。食費が浮いた。
               ・
               ・
               ・
               ・
50日目
Froglokが救助に来てくれる。助かった。
                         船員残り44名
               ・
               ・
52日目
蛙がまだ見えない。オレはココだ。助けて。
                         船員残り28名
               ・
               ・
               ・
55日目
蛙が来てくれた。助かったぞ皆。虚ろな目でこっちを見るな。忠誠も糞も無い。
                         船員残り14名
               ・
               ・
               ・
59日目
ストックホルム到着。殿様蛙に感謝。神は生きていた。船員を補充する。
生き残った船員が新人に何か吹き込んでいる。気になる。


今回の教訓。
「いきなり頑張ると関節が痛くなる」
ってこった。
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# by totouto1 | 2005-03-13 02:48 | 大航海時代

大海戦?

くわぁせとぅーん くわとろびえんぬっ♪

とうとう、アップグレードチケット販売ですね。
これでやっと商会が作れるようになるそうで、仲間内で大盛り上がりとなっています。
代表取締役のガウェイン(ゴルフ漫画からの拝借と認識)も、名声上げにやっきになっている様子。
商館は16日からだそうですが、数が限られている上に名声も金もべらぼーに高くないといけないそうで
彼も廃人集団に負けまいと必死です。
頑張れガウェイン!負けるなガウェイン!

オレは酒場で飲んだくれているだけだがな。

毎回、前置きが長いわけだが。
こんにちは、実はJKL厨隊だけでなくロンドン酒場中隊にもBFerが多く在籍しており、しかもその中の一人にこのblogの存在がバレ、一寸内容をソフトにしようと考えたものの、結局オレにはそんな器用な真似は出来んのだと痛感し、チェーンスモーカーと化した T.otouto兼ロナルド・ティーチです。

RPしてるみんな、元気かい?
オレは元気さ。ただ、チャットルーム等の顔の見えない場所で会話すると素になっちまうのが悩みの種だな。
あと睡眠時間。
飼ってる猫の傍若無人振りも。
まったくXXXXだぜ。

つーわけで、上にも書いた通り商会設立が可能になった為、blog更新なんてしてる場合じゃねぇとは思うんだが
どうしてもやりたいネタがあったのでupするぜ?

そんじゃ、ヒアウィーゴー!

下の写真はだな、いつもロンドン酒場で喋っている仲間達だ。
流れで写真撮っちまえーってなってな、それで無理やり整列させたもんだ。
名前が見える?
オイオイ、オレがそんな面倒臭ぇ事すると思ってんのかい?

勘弁!
c0055121_1739054.jpg


さらにノリノリになった連中で艦隊を組み、ノース旅団を潰しに行こうぜ!となった。
んだが、20人近い人数がそん時いてな。
さて、どうするかとなった時、「応援要請で参戦!」という意見が進言された。
なるほど、これなら大艦隊が組める!
早速、航路をエディンバラ>ノース旅団撃滅>ベルゲン>リューベックと決め、早々に出撃用意がなされた。

4艦隊での進軍は中々に壮観だったぜ。
隊の提督は、それぞれ軍人が配置され。
なぜかオレが総督とか言われた。

さては、BFerの陰謀だな?

意気揚揚とエディンバラに進軍する面々。
が、一足遅れてエディンバラに到着したロン隊が見た物は・・・・!!!!!

c0055121_173928100.jpg


!?

緊急事態発生!!釣り大会開催中!!

しかも、なんとも良いタイミングで。

11時15分から、12時15分まで緊急メンテナンスを行います。

オレがもしアメリカ人だったら
Hey!Come on・・・ と語尾下がりで言ったに違いあるまい。
仕方なく、全艦隊に「メンテ中に風呂と歯磨きとトイレを済ませておけ」と通達し、logout。

それから、35分後。
告知よりも早く鯖up。
やるなKOEIと、やってくれたなKOEIとの思いが交錯する。

UP後は、「それほど集まるまい」と予想していたのだが、思ったよりも多くの人間がカムバック。
若干名脱落したが、集まった者達を集め、部隊を再編。
3艦隊、14名(だった?)で部隊をまとめ、それぞれをロン隊、ガウェイン隊、カール隊とした。
ちなみにロン隊の編成は、オレ以外全員女キャラで固め、プチハーレムを作ってみた。

楽しかった。

そして、応援要請スキルを持っているカール隊に先行してもらい、ベルゲン、リューベックへと侵攻を開始。
ノース旅団を粉砕し、リューベックのスウェーデン艦隊を駆逐してゆく。
c0055121_17393873.jpg


気分はプチ大海戦。
3艦隊通して、戦闘系が一番少なかった為か、被害も少なからず発生し、時には誤射も発生するものの順調に敵を殲滅してゆく。

が、最も被害が大きかったのはガウェインかもしれない。

なぜなら彼は白兵戦のスペシャリスト、つーか砲積んでねぇし。
しかも周りには、戦闘自体に不慣れな隊員も多数。
c0055121_18553410.jpg


そりゃオレも言うさ。

PS:戦闘中何度かDPNからのチャットルームお誘いがあったが、余裕が無かった。
   心の中で、「DPN 勘弁!」と言ってたので許してね♪
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# by totouto1 | 2005-03-09 19:00 | 大航海時代

ヴェネツィ~ア

オレの知る中で最も美しい街である。

では、とくとご覧あれ。
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命からがら、たどり着いた瞬間。感動のあまりGontaにtellすると
『写真を取ってblogにupせよ』と指示され、取りまくる。

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出航所に入った瞬間。あまりの美しさにしばし時を忘れる。
出航所が、ただの補給所では無いと知った。

c0055121_17313048.jpg

発見の瞬間。だが、発見の嬉しさよりも先ず夕日が照らす波止場に感動する。

c0055121_17313611.jpg

しばし夕日を眺めつつ、先の航海に想いを馳せる。
これから先、新たな街を巡る事に胸躍らせる。
c0055121_1731426.jpg

夕日と建造物とのコントラストが目に焼きつく。
ピサの斜塔とは違う、自然と人為とが合わさった芸術である。

c0055121_17315299.jpg

街の中に流れる川。そしてそこに浮かぶ船が、人々の暮らしぶりを喚起させる。

c0055121_17315970.jpg

圧倒的な威圧感を放つはずの、巨大建造物。
だが、夕日に照らされると、そこには優しさすら漂わせると知った。

もし、まだ貴方が訪れていないのならば。
もし、立ち寄る事があれば。
依頼や、交易の事をしばし忘れ、街を散策してみると良い。
大航海時代の新たな楽しさを発見出来るだろう。
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# by totouto1 | 2005-03-05 17:49 | 大航海時代

ロンドンよいとこ一度は来い

ぼんじょーる。

こんにちは 大航海時代にすっかりのめり込み、いつしか自分がBlogerであり日記ページ等持っている事を、すっかり忘れさろうとしていた ロナルド・ティーチことT.otoutoです。

皆さん、楽しんでますか?
私はある種苦しんでいます。
それはこのページと大航海時代の為にです。

そもそも、このページは憶測でしかありませんが、大航海時代に合わせて開設したものだと
思われます。
しかし、大航海時代にハマりすぎ、ネタは豊富にありながらブログ更新よりも大航海時代を
プレイしたいという欲求を選んでしまう、ダメな私。
ネタがある為、更新したいという欲求もありながら、更新する時間があるならプレイしたいという
欲望もあるこのジレンマ。
かなり危険ゾーンに足を踏み入れてしまっています。

どうしようか、どうすれば解決出来るのかとPCの前で考え。コーヒーをドリップしている間に
悶々と考えていたはずなのに、気がつけば目の前に広がる大海原。

オレってば、いつ起動した!?

危険です。ハマりすぎてます。
極自然に無意識の内に、海賊狩りやってたり、酒場で喋ってたり。
問題は、私が文章を書き始めると長くなり、悠に小1時間かかってたりする事だと思うのですが
こればっかりは治りそうもありません。
もっと短時間で更新出来れば良いのですが、一行、二行の文章読んだ所で誰も面白いとは
思わないでしょうし、なりより私が面白くありません。

つまりJKLの予言が当ったってこった。
                                          完

とまぁ、どうでもいい話は置いといて。
大航海時代の話に移りましょう。

先日、1日で大量のBFerと再会し、さらにBFer以外の友人を大量に得ました。
場所は勿論、ロンドン酒場。
始まりは、とっつぁんから木材が美味しいらしいとの情報を得、オスロで木材を40買い付け
それをロンドンで2000で売っていた時の話です。
交易所前に陣取り、寅さんよろしく客引き開始。
「寄ってらっしゃい 見てらっしゃい オスロ直入、最高級品質の木材はどうだい」
「この木材一本取るのに、船員が10人命を落としたんだ、奴等の命に報いる為にも買ってってくんな」
と、いつもの調子で販売。
見る見る木材は売れて行き、あっという間に完売御礼。
周りから「おめでとー」等と祝われ、お礼にヴァイオリンを演奏したりしておりました。

ホクホク顔で金貨を数えていると、とっつぁんと姐さんが登場、立ち話もなんだからといつもの酒場へ。
3人で、酒場の長テーブルに腰掛け、歓談しておりました。
そこに、とっつぁんの交易仲間であるクレア嬢が参加し、そのクレア嬢を追ってユリウスという
冒険家も登場、場はさらに盛り上がります。
一通り紹介し合った所で、オンモラも発生。
酒場は一気にガヤガヤと騒がしくなり、見知らぬ人もどんどん参加してきます。
まるこが、そこら中の人のヒゲをむしり(むしり棒というアイテムらしい)、リナに発情する
中華人民共和国指導者 毛沢党といった顔ぶれに、酒場内は完全に宴会ムードです。

その時です、酒場のドアが開きつっかえつっかえ中に入ってくるデヴが。
そして開口一番

「otoutoじゃん」

すぐにBFerの誰か、しかも極身近の人間である事を悟り、返事をしようとした所
「弟!?」
「弟!」
「弟?」
その場にいた全員が驚きます、異口同音。
頬を伝う一筋の汗。

その肉塊は、「hzだよhz」等と喋るのですが、それ所ではありません。
ココではオレは粋なお兄さんロンです。
何と返せばイメージを壊さず、かつhzに分かってもらえるか。
一寸hzに殺意を覚えつつも、必死で16bit脳をフル回転させました。

そしてショートしました。

「オレは弟じゃねぇ!ロンだあああああああああ!!」

場内はなぜか爆笑の渦だったのですが、PCの前でオレは身悶えておりました。
なんだろう、この不思議気分。

そして肉塊を紹介し、落ち着きを取り戻したオレはまた歓談に戻りました。
そこへまた肉塊の登場です。
彼はkiwokiruという名の肉塊でした。
コイツも平気で「T」等と呼ぶので、嫌がらせにあだ名をつけてやろうと画策。
本人は「ジョー、ジョー」と、はた坊の如く主張しておりましたが、与作という名を付けてやりました。
これから彼はロンドンでは、与作と呼ばれます。皆さんもそう呼んで下さい。
満場一致の命名でしたので。

すでに長テーブルには15名程の、いやそれを超えている程の人だかりです。
正直、hzの名前を忘れてしまう位に騒がしくなり、会話を繋ぐのも一苦労。
で、DPNの登場と相成ります。

あー、この時すでに私の脳はブレーカーが落ちる寸前のランナーズハイ状態にあり、会話の内容を
ほとんど覚えておりません。ただ、はっちゃけてました。
一つ、DPNに関して覚えている事は

奴のあだ名が「でんぷん」で決定した事位です。

ああ、もう一つ。
奴がロリキャラ使いであり、私の事を「お兄ちゃん」等と呼ぶ事に思わず神に「奴の上に隕石が落ちますように」と祈った事。

この日酒場に集った全員の名を挙げ、会話の詳細をお話できれば良かったのですが、何分
私の脳は16bit。覚えておりません。

次の日にログインし、フレンドリストを見た時に31人となっていた事に驚愕した位であります。

取りあえずアレだ、お前等。言いたい事は一つ。

Tだのotoutoだのと呼ぶな orz
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# by totouto1 | 2005-03-01 17:10 | 大航海時代

ロナルド・ティーチ ロンドンに立つ

よぅ。
オレの名はロナルド・ティーチ、ロンって呼んでくれ。
よろしくな。
   ↑
常にこの挨拶

オレは今、大航海時代を最高に満喫してる。

まず、心に決めていた事があった。
地方海賊になり、それにあった言動を行おうと。
見知らぬ人間に「よぅ」と話かけ、そこから多くの友人を作っていこう
そう決めていた。

容姿をそれらしいものにし、気分も乗っていた。
だが、計算外な事があった。
UOから離れ長い間Groupchatやtell、channelchatに慣れすぎていた俺は
思いもよらぬ程、臆病になっていたんだ。
Sayで話かける事が難しい。
行き交う船の何気ない言葉に、合いの手を入れる事は出来た。
だが、そこから発展するものがない。
兎に角、きっかけが欲しかった。

だが、それは意外にもすぐに手に入ったのだった。

吹き出しによる会話をする、それには場が関係するのだと考えた。
そこで、港入り口にある酒場へと足を運んだ。
ココでもSayの会話が行われていなければ、いや、彼等がそこにいなかったら
今、これ程に大航海時代を楽しめていただろうか。

扉を開け、中に入った瞬間だ。いや、本当に入ったと同時だった

「この町はハゲを馬鹿にしとる!」

いきなり聞こえてきたこの言葉。
不覚にも大爆笑してしまった。
テーブルを挟んで、二人のハゲがこんな会話をしている。目の前で。
貴方なら、この状況を素通り出来ますか?
恰幅の良い、中年といった風情の方のハゲが

「いや、まったくですぞ」

とか言ってるんです。
放っておけますか?
オレには無理だった。この機会を逃すなんて事は出来なかった。

「ちょっといいかい?」
と話し掛け、イスに座る方法を教えてもらい、3人テーブルについた。
この時の俺は、一切敬語等使う事無く話し、また二人もそれを気に留める事も無かった。
3人でハゲ談議で盛り上がっている時、ふと気がついた。
俺達以外に、椅子に座ってSayで喋っている人達は一人もいなかったのだ。
ただ、カウンターへ行動力回復の為だけに向かい、そそくさと店を出ていく。
ある者は、酒場内をウロウロしたりコチラを見ていたりする。
恐らく話したいのだろうな、とオレは思った。

オレ「見た目オレっちより若そうなのによ、なんでそんななっちまったのよ」
ハゲ「実はな・・・」
オレ「え?砲弾が頭かすってったの。なるほどね~」
ハゲ「違っ!」

こんな他愛も無い会話をしているだけだが、本当に楽しかった。
その内に、話し掛けてくる人達がチラホラ現われ始めた。
イスの座り方を聞いてくる者もいれば、積極的に会話に加わる者もいた。
気がつけば、別の席でも会話を始める人達がいた。
次第にガヤガヤと騒がしくなり、至る所で馬鹿話が始まっていた。
その時に、恰幅の良い方のハゲがポツリと言った。

「やはり、酒場とはこうでなくてはな」

全く同感だった。
それから彼とはよくつるむようになり、今では彼の事を「とっつぁん」と呼んでいる。
商人であるとっつぁんは、美味しい交易品情報を教えてくれたり、護衛を頼んできて交易を手伝ったりするようになった。
酒場でとっつぁんと話していると、結構色んな人に話し掛けられるようにもなり、彼等とも旅をするようになった。
UO以降のMMOに多い、NPCと話してるのか、PCと話しているのか分からないような、個性が埋没した会話では無い、生きた会話が酒場で行われている。

あるとき、海事ギルドの依頼をこなした後、酒場へ向かい、いつもの席に向かうと
とっつぁんと女性キャラが座っていた。
すかさず
「とっつぁん、この美人はいってぇ誰だい」
と言う。
こういう風に言うと、大抵の人は乗ってきてくれる。乗り易いのだと思う。
この人も乗ってきてくれた。
ただし

姉御肌の人だった。

依頼をしてくると、酒場を出ると
「気を付けるんだよ!」
と言う。
この人は今では「姐さん」と呼んでいる。
職業は地方海賊。
金が無いらしく、いつも同じ初期服を着ていたので
近くの道具屋へ行き、服を買ってきてあげた。
それを渡したが、どうやら名声が足りなくて着れないらしい。

「いつかこの服を着れるよう、がんばんなくちゃね」

そう言っていたが・・・

今日ログインし酒場に向かうと
とっつぁん、姐さん、ガウェ〇〇、オン〇〇と揃っていた。
そして開口一番姐さんが言った。
「ロン!昨日あんたが買ってきてくれた服だけどね!」
とお怒りのご様子。
「どうしたんですか、姐さん」
と返したが、お怒りの理由は分かっている。

「こんなフリフリの服着れるわけないだろう!」

はっはっはっ、ごもっとも。
見事な程、狙い通りの反応を見せてくれたので、大満足である。
だが、その後、全員ではやし立てた効果か、義理を通してくれたのか
普段着として使ってくれるらしい。

また何か悪戯を画策しよう。



そうそう、こういう変でオモシレェ奴もいた。
無言のロリキャラの前に立ち、Sayで喋っているのだが

男「〇〇ちゃんって言うんだ、かわいいねぇ」

男「ねぇねぇ、おじちゃんと遊ばない?」

男「お菓子もあげるよ」

思わずコーヒーを吹き出しちゃったじぇねぇか!

あんまり面白かったので、近所のお兄さん風に

「おいおい、あんた何してんだい?」
と言うと。

男「い、いや、あ、あああああのですね」

完璧である。

男「いとこなんです!」

オイ!

もう周りも「タイーホタイーホ」言ってるし。
最高に笑わせてもらった。

こういう事があるのがMMO。そう思った。
c0055121_4571019.jpg

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# by totouto1 | 2005-02-25 04:09 | 大航海時代

残り 16時間

あ~、いよいよだねぃ。
遂に明日、つーか今日だねぃ。
ホントはコメントにちょろっと書こうかと思ったんじゃけど、それじゃ味気無いからコッチ。
妄想は地味に、でも着実に積もっていくねぃ。
オンラインマニュアル読みつつ、船の操作方法をFPS風に変えようとかさ
スキル構成どうしよう、とか考えちゃうねぃ。

<('x`)/が冒険野郎らしいから、俺も冒険に連れてってもらおうかねぃ。
遺跡とか見て周りたいねぃ。
Dustyは史学者とか言ってるねぃ。
一緒に歴史の探求をしようかねぃ。
ndestとか月とかSiegとかは何?ポリーテイル?
あんまり近づきたくないねぃ。
中身が男である事をリアルに知っていると・・・・・・・だねぃ。
兄がそうだったねぃ。痛かったねぃ。

JKLは海賊だってねぃ。
PKやるんかねぃ。
だとしたら極悪RPして欲しいねぃ。むしろ素で行って欲しいねぃ。
そしたら極悪海賊を討伐する正義の海賊、として世に名を広めれるからねぃ。
JKLは悪玉 俺は善玉
いいねぃ。
楽しそうだねぃ。

ココんとこ、MMOといえばLv上げ。あとはFPSで仁義無き戦いをずっと続けてたからねぃ。
ホッと一息入れたい所だねぃ。
でも多分PvPからは離れられないんだろうねぃ。性格、ていうか血的に。

錨を上げろー 帆を張れー 目指すはグランドライン!とかねぃ。
2chで誰か言ってたねぃ。北緯44度東経8度にあるって。

大航海時代2だと、そこはジェノヴァだねぃ。イタリア首都の。
地殻変動でも起きたのかねぃ。


楽しみだねぃ。
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# by totouto1 | 2005-02-23 00:35 | 大航海時代

かうんとだうん

やぁやぁ
普段からネタなんて考えずに書き始め、書きながらネタを考えている日記へようこそ。
ネタを10分以上覚えている事の出来ない記憶容量に、一抹の不安を覚えるよ。

こんにちは ~~~~~のT.otoutoです。
ってこのネタを最近よく見るようになった。
人と同じネタをやるのが癪なので、新たに考えようと決意。たった今。
だが思いつかない。
当然である。
なぜなら、決意して3行書いた時点で決意が揺らいでいるからだ。
こんなに意思が弱くなったのはいつからだろうか。

元からである。

そもそも、この日記は恐らく大航海時代onlineの日記になっていくであろうからして
こんにちは、T.otoutoです。となるのは不自然だ。
大航海時代onlineでは、ネトゲを始めてから一貫して使い続けてきたT.otoutoという名を捨て
新たに考えた名を使う予定だからだ。
敢えて今ここで公表したりはしない。
ココにはその名前を先じて取得し、俺が悔しがる姿を見て指を指しながら大笑いする人間が多いからだ。
むしろ全員だ。俺を含めて。
そして恐らくその名前のキャラは、永久に使われることは無いだろう。
俺もそうする。
その快感と優越感たるや、いかばかりのものか。
誰かblogにどんな名前でいくつもりか、公表してくれないものだろうか。

話がずれている気がするが、いつもの事であり、JKL指摘の通りなので気にしない。
以前、共産圏崇拝者の方と議論した時も指摘された。
君は知識があり話術で人を引き寄せる事も出来るが、論点がまとまっていないと。
放っておいてくれまいか。

と、こういう事を書き連ねている内に文章が長くなり、コメントに長いと書かれる。
放っておいてくれまいか!!

俺は文章を書いている内に気分が乗ってくる、そこからネタが沸いてくる性分なのだ。
そしてその大量に沸いてくるネタを全て書きたくなる。だから長くなり、いつしか焦点がどこなのか自分でも分からなくなるのだ。
さらに沸いてきたネタを書いている間に、他のネタを忘れてしまうこの16bit程の記憶容量。
メガドラ並である。
放っておいてくれまいか!!!

さて、誰か俺が何を言いたいのか教えてくれまいか。

思い出した。
いや、正直に言うとたった今思いついた。申し訳無い。
大航海時代onlineの公式ページが更新され、新たな要素と3つのワールドが告知された。
海戦に関する要素なので、興味はあるが

ここまで書いて飯を食ってきた。
戻ってきたものの、一体何を言おうとしていたのか。
そんな事よりも先程食べたイカ焼きが歯に引っかかっており、不愉快極まりない。

思い出した。
ワールドは何処でプレイするか、を書こうとしたのだ。
・Euros
・ゼフィロス
・Notos
の三つあるわけだが。
俺はEurosに決めた。
何故か?
鯖選びでまで悩みたくないからである。
よって、全員一致でEurosにキャラを作るべきである。
所属国は全員好きな所でやる方がいいだろう。

そこで疑
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# by totouto1 | 2005-02-19 19:51 | 大航海時代

我慢できませんでした

~~T.otouto提督の後悔日誌~~

あ~ 波が高いぜ

あ~ 止まりましたぜ 旦那

connection lost

こんにちは 昨日はドキドキワクワクして、あんまりそわそわしちゃった T.otoutoです。
なぜか!
それはもう当然、世界選抜×欧州選抜ですよ。
まぁ、ロナウジーニョがベンチに下がった時点でテレ東に移りましたが。
なんですか、あのふにゃけたプレーは。チャリティーだといえども、アレはあまりにも酷くない?
紋舞らんのFuckの方がまだ気合が入ってる!(ネタ提供:Akai-tuki)
オレはジダンもニダーも差別しない!平等に・・・価値が無い!(ネタ提供:A/ndest)
友情出演:Sgt.Hartman'-')('-'(別名:MINAGOROSHI)

中田が普通に巧かったので驚いた。2chはやっぱ当てにならんな。

というわけで、我慢出来ずに昨日買って来ました。
「大航海時代」
それも2。1300yen也。
ホントは3が欲しかったんだけど、店に並んで無かったので
お店の人に
「あの、3って無いんですか?」
と聞いた所、
「出てません」
という素敵な返事が即答で返ってきたので、ココまで断言する彼の勇気に敬意を表して我慢した。
ところがどっこい。
家に帰って夕飯後にプレーしてみた所、これが面白いのなんの!
マジでハマった。
久々に神ゲーキター!って感じです。
最初の1時間はきつかった。マジで。
陰湿な監督官に、嫌がらせでボロ船と僅かな路銀を渡され。国王陛下は、にこやかに
「イスパニア倒して来い」
とか言うものですから、そりゃもうどないせーっちゅーねんと。
しかも金はいくらでもやる、って言ったくせに。いざ、「資金くれ」っつーと
「国王陛下は独力での成果をお望みです」と来たもんだ。
正直、この国は長くねぇなと思ったね。

そうそう、2は6名の主人公の中から一人を選ぶ形式なんだけど、GVO(the Great Voyage Online:大航海時代online)で開始予定地である大英帝国の軍人さんで始めました。
おおまかなストーリーは、「私諒船(国の許可を受けてやる海賊)の船長となり、イングランドと仲の悪いイスパニアをやっちまえ!」
てな感じ。
ですが、まぁどだい無理な話ってもんで。
イングランドで羊毛を買って、リスボンで売る。リスボンで岩塩を買って、イングランドで売る。
といった小商人プレイに没頭しております。
あと、集落を発見し、原住民に食料をばら撒いて遺跡や調度品や希少生物の発見を手伝って頂いたり。
たまにイスパニア商船を襲って、金貨と積荷とアイテムと船を奪っては、船を乗り換えたり売ったり。
イスパニアの町に入れずに、ハイレディン・レイスなる輩に襲われたりの日々。

・・・楽しい。

GVOでは海賊になる予定だが、冒険者とか商人のが楽しめるのでは、等と思ったり。
様々な町の至る所で、「国王陛下がお呼びです」と言われようと、完全無視決めこんでます。

とある町の人が、「最初はギルドから依頼を受けてこなしていくといいぜ」と聞き。
早速、ダブリンという小さな小さな町で、ギルドから依頼を受けてみました。
依頼内容「手紙の配達:報酬 700G」という極簡単そうで、しかも報酬檄安な依頼。
こりゃ楽勝と、たかをくくって受けてみると。
「アルビジャン」なる町のギルドの長に手紙を渡して来い、と言われました。
はいは~いってな感じで受けたものの、町の場所が分からない。
ギルドの人に、町の場所を聞くと

「情報料として1500Gな」と言われる。

報酬の倍以上じゃねぇか!!

しかし、町の場所が分からないのでは仕方無いので、しぶしぶ金を払うと

「オレもよくはしらねぇんだが」

しらねぇのかよ!!

「地図でいうと、大体この辺りじゃねぇかな?」

疑問形になってます!!しかも超アバウト!
このジジィ、一体何を思ってそんな場所に手紙を出そうと思ったのか。
ジジィの説明では何一つ理解出来ません。
そこで登場「Google君」
え~と、アルビジャンの地・図、と。

パラパパ~ン アルビジャンの位置が特定出来ました!

糞遠いなコレ!!アホかと!700ぽっちじゃ食料代にもなりゃしねぇよ!つーか情報料で吹っ飛んだよ!
だが、文句を言った所で何の解決にもならない。
いそいそと愛船「エマ号」に食料と水を載せ、ダブリンを出航。
敵対艦隊の網を潜り抜け、海賊をやりすごしつつ一路アフリカ大陸を目指すエマ号。
途中途中で発見する港で補給をし、集落を見つけては遺跡発掘に乗り出す船員達。

うむ、航海は順調である!
自慢のヒゲを撫で回しながら、冒険を楽しむ。

しかし、南アフリカに近づいての事だった。
「船長!雲行きがあやしい、暴風雨の予感です!」
副官が叫ぶと同時に大嵐。
キィーヤァー!
「船長!船がギシギシとうなっています、このままじゃ・・・」
このままじゃ何!?
急いで船を陸につけ、上陸し嵐をやりすごす。
船の耐久が下がっている、資材を用いて応急修理を施す。
嵐が去り、ホッと一息。そして出航。

「船長!雲行きがあやしい、暴風雨の予感です!」

またかよ!!

「船長!水が尽きました!」

ええっ!?

「船長!食料が尽きました!」

うそん!!

「船長!皆に賃金が払えません!」

金もねぇのか!!

その後目的地に到達したものの、10回近くの嵐に襲われ船はボロボロ、資材も無く修理不可、水、食料、金も尽きてしまっていた。

万事休すか・・・。
そこに船影が現れる!
「イスパニア商船艦隊」

『野郎共!!飯にありつけるぞぉぉお!!』

・・・
・・・・
・・・・・

こうして、海賊T.otouto団が誕生した。

ちなみに、商船との戦いは敵旗艦に狙いを定め、提督との一騎打ちによって勝利した。
敵提督の最後の言葉は
「ひぃいぃ、こんな所で死にたくない」
であった。

そして、二度とギルドの仕事は受けないと心に決めた。
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# by totouto1 | 2005-02-17 18:49 | 大航海時代
RELEASE INFORMATION NEW ALBUM

[通常盤]「Now On Sale!!」
TOCP-66380/¥2,548(税込)

[DVD付 初回生産限定盤]
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TOCP-66381/¥3,500(税込)

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WMP HIGH LOW
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