GORILLAZ
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弟三昧


思いつくままに
by totouto1
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チギョ三昧 第一話

こんにちは チギョです。
今日は、T.otoutoに代わりまして、私が書かせて頂きます。
手始めに、ロンと私の初対面の様子をご覧下さい。

ちなみに、会ったのは今日が始めてです。

ロナルド・ティーチ>稚魚!
チギョ>!
ロナルド・ティーチ>やっと捕まえたぞコラァ!
チギョ>えーと・・
ロナルド・ティーチ>今まで何処ほっつき歩いてやがった
チギョ>たしか、えーと・・
ロナルド・ティーチ>・・・・
ロナルド・ティーチ>T だ
チギョはロナルド・ティーチに向かって考えた
ロナルド・ティーチ>T.otouto 分かるか!?
チギョ>ああああああ
チギョはロナルド・ティーチに向かって考えた
ロナルド・ティーチ>オイ!
ロナルド・ティーチ>違うのか・・・?
チギョはロナルド・ティーチに敬礼した
ロナルド・ティーチ>稚魚だよなぁ・・・
ロナルド・ティーチ>おーい
ロナルド・ティーチ>オレ、もしかして人違いしてっか?
チギョ>あ、ちょい犬が。
チギョ>外だす
ロナルド・ティーチ>犬喰ってんのか
チギョ>うん
ロナルド・ティーチ>うん、ときたか
チギョ>うし
ロナルド・ティーチ>まぁいい
ロナルド・ティーチ>とりあえず
チギョ>どこほっつきまわってたんだよ!ロン!
ロナルド・ティーチ>おっせぇな!!
チギョ>ったくよ・・・
チギョ>どんだけさがしたかと・・
ロナルド・ティーチ>コッチのセリフだ!
ロナルド・ティーチ>ぜんっぜん、みつからねぇし
ロナルド・ティーチ>やぁーっと捕まえた
チギョ>あのブログは妄想ブログとおもってたぜ
ロナルド・ティーチ>おいおい・・・
ロナルド・ティーチ>まぁ、半分当りだが
チギョ>ひい、つええ
ロナルド・ティーチ>兎に角だ
チギョ>うおー船もかっけえ
ロナルド・ティーチ>はっは
ロナルド・ティーチ>頑張ってるぜぇ?
チギョ>ナマイキだ!
ロナルド・ティーチ>うっさいデブ!
チギョ>全部筋肉だ!
ロナルド・ティーチ>なんでBFerはデブかハゲなんだ!
ロナルド・ティーチ>うそつけ!
チギョ>それしか選択ないだろ、ふつう
ロナルド・ティーチはチギョにタプタプした
チギョ>タプってねええええ
ロナルド・ティーチ>タプりまくりだ
チギョ>へそのゴマつけるぞ
ロナルド・ティーチ>その体でレザージレはいただけねぇ
ロナルド・ティーチ>やめれ!
装備品を変更しました
ロナルド・ティーチ>見ろ
チギョ>うわ
チギョ>ひょろい
ロナルド・ティーチ>オレならバッチシだろ
チギョ>ホネめ
ロナルド・ティーチ>ひょろい言うな!
チギョ>ゴマもねえし
ロナルド・ティーチ>どんだけジレ伸びてんだソレ
チギョ>めっちゃフィッチしてるだろおお
ロナルド・ティーチ>耐久の減りがオレの倍以上はやそうだぞ
チギョ>フィット・・
ロナルド・ティーチ>フィーーッチ
チギョ>フィット!
ロナルド・ティーチ>フィッチー
ロナルド・ティーチ>決まったな
チギョ>むきゃー
チギョ>やべえええ
ロナルド・ティーチ>これからは、チギョをフィッチと呼ぶ
チギョ>決まったってなんだよ!
ロナルド・ティーチ>さらにBLOGに載る
ロナルド・ティーチ>写真取り巻くり
チギョ>あああ・・・
ロナルド・ティーチ>題名:珍獣捕獲
ロナルド・ティーチ>よし チギョよーく聞け
チギョ>だれだよそれ
チギョ>フィーチっていってんだろ!
ロナルド・ティーチ>フィッチよく聞け
ロナルド・ティーチ>もうどっちなんだよ!!
チギョはうなずいた
ロナルド・ティーチ>いいか!!
チギョはうなずいた
ロナルド・ティーチ>ロンドン行ってだな
チギョはうなずいた
ロナルド・ティーチ>七海屋商会に入会申請出しとけ!
チギョ>ナニソレ
ロナルド・ティーチ>ナニソレときたか
ロナルド・ティーチ>オレとかゴンタとかHeyが在籍してる商会だ!
チギョ>闇金かい
ロナルド・ティーチ>あとSiegとウェッジもいる
チギョ>ヤクザね
ロナルド・ティーチ>会長にはオレから話通しとくから
チギョ>組長ダレ!?
ロナルド・ティーチ>あー・・・
ロナルド・ティーチ>ガウェイン!
チギョ>あーねー
チギョ>しるか!!!
ロナルド・ティーチ>シバクぞ!!
ロナルド・ティーチ>こンのデブは
ロナルド・ティーチ>一辺しばいとかねーと
ロナルド・ティーチ>リガに強制連行するぞ!
チギョ>筋肉の鎧には傷一つつかねーぞ!
チギョ>やめろってえええ
ロナルド・ティーチ>タプタプ
ロナルド・ティーチ>いいから入会申請出しとけ!
チギョ>七味だっけ
ロナルド・ティーチ>七味じゃねえええ
ロナルド・ティーチ>オメェの脳みそどうなってんだ!
チギョ>シチミってよぶんじゃねえの!?
ロナルド・ティーチ>七海屋でナナミヤだ!
チギョ>組長は唐辛子
ロナルド・ティーチ>よーし
チギョ>mjk..
ロナルド・ティーチ>オメェはログが記録されてる事しらねぇんだな?
チギョ>そんなの捏造だ
ロナルド・ティーチ>全て
チギョ>これは捏造です
ロナルド・ティーチ>一つ残さず
ロナルド・ティーチ>BLOGに載せる!
チギョ>いやだああああ
ロナルド・ティーチ>コピペで更新
チギョ>おれは地味がいいんだあああ
ロナルド・ティーチ>なんて楽なんだろう
ロナルド・ティーチ>オレに逆らった罰だ
チギョ>逆らってないブー
ロナルド・ティーチ>いいや もう襲い
ロナルド・ティーチ>遅い
ロナルド・ティーチ>すでに決定事項だ
ロナルド・ティーチ>これでチギョも一気に人気者
ロナルド・ティーチ>トップスターの座間違いなし
ロナルド・ティーチ>ロンドンの顔役だ
チギョ>乾杯だ
チギョはロナルド・ティーチに乾杯した
ロナルド・ティーチ>話キケー!!
ロナルド・ティーチ>脈絡が全然掴めねぇぞ!
ロナルド・ティーチ>兎に角だ
チギョ>そのままコピペなぞさせん
ロナルド・ティーチ>七海屋に申請出しとけよ!
チギョにフレンド登録を申し込みました
チギョとフレンドになりました

ロナルド・ティーチ>これでもう逃げられん
チギョ>あ!
ロナルド・ティーチ>常に居場所を把握出来る
チギョ>そうだったああ
ロナルド・ティーチ>かかったな!
チギョ>やべええ
ロナルド・ティーチ>良いな?
ロナルド・ティーチ>申請出して無かったら
ロナルド・ティーチ>延々tell攻撃だぞ
チギョ>・・・
ロナルド・ティーチ>それはもう戦闘中だろうがなんだろうが
ロナルド・ティーチ>常にtellだ
チギョ>・・・
ロナルド・ティーチ>さらにチギョの航海記録がblogになる
チギョ>なんだよそれ・・
ロナルド・ティーチ>100%捏造の航海日誌
チギョ>それやべえって!
ロナルド・ティーチ>弟三昧からチギョ三昧にblog名も変える
チギョ>ちょちょちょ・・・
ロナルド・ティーチ>こんにちは チギョです、で毎回始まる
ロナルド・ティーチ>表向きは、委託されたチギョが更新していることになる
ロナルド・ティーチ>よーしよし 良い子だ
チギョ>わんわん
ロナルド・ティーチ>立場がやっと分かったようだな
チギョ>ぶーぶー
ロナルド・ティーチ>はい チギョ三昧決定
ロナルド・ティーチ>ブーイングに聞こえた
チギョ>決定なの!?
チギョ>ブーブー
ロナルド・ティーチ>ヤベェ 俄然やる気出てきた
チギョ>ぶぅぶぅ?
ロナルド・ティーチ>これからは毎日更新出来そうな勢いだ
チギョ>ぶうぶう・・?
ロナルド・ティーチ>なんたって想像で書けるからな
ロナルド・ティーチ>人語喋れやー!!
チギョ>鳴き方おしえろや!
ロナルド・ティーチ>しらねぇよ!!
チギョ>これだよ
ロナルド・ティーチはチギョにおどりかかり3回HITした
チギョ>フン・・
ロナルド・ティーチはチギョに3回HITし チギョは毒になった石化した首をはねた!
チギョ>憎たらしいかおだ
ロナルド・ティーチ>男前ってんだ
ロナルド・ティーチ>オメェはチギョってより・・・マリオ?
チギョ>おい!
ロナルド・ティーチ>フィッチのがいいのか
ロナルド・ティーチ>マリオ・フィッチ
ロナルド・ティーチ>マリフィッチ
ロナルド・ティーチ>マフチ
チギョ>ドナルドめ・・・
ロナルド・ティーチ>マチ
ロナルド・ティーチ>未だ立場が分かってねぇみてぇだな
チギョ>グワグワしゃべれ!
ロナルド・ティーチ>今から更新してくる
チギョ>ええ・・・
チギョ>ないない・・
ロナルド・ティーチ>ある
チギョ>ないないない・・・
ロナルド・ティーチ>ありか無しか、で言えばアリだ
ロナルド・ティーチ>ズボン、はちきれそうだな
チギョ>更新する間も惜しいんじゃなかったの・・
ロナルド・ティーチ>呼吸も荒いし
チギョ>大航海しようぜ、ドナルド!
ロナルド・ティーチ>話してるだけなのに、ゼーゼー言ってるな
チギョ>あ・・
ロナルド・ティーチ>大航海?
ロナルド・ティーチ>今はそれより更新だな
ロナルド・ティーチ>逃げるな!
ロナルド・ティーチ>あー そうだ
ロナルド・ティーチ>チギョ
ロナルド・ティーチ>逃げるなって!
チギョ>なにさ
ロナルド・ティーチ>商人転職クエ無いか見てくんねぇか
チギョ>商人クエなど見れん
ロナルド・ティーチ>商人やろうと思ってな
ロナルド・ティーチ>つっかえねぇなぁ、このデブは
ロナルド・ティーチ>もうXX!!
チギョ>みれても、みらん!
チギョ>なにが商人だ
ロナルド・ティーチ>なんだとこのハート野郎!
ロナルド・ティーチ>血ぃ見て切れんじゃねぇぞ!
チギョ>ハートいうなや!

okeihanはチギョに呆れた

ロナルド・ティーチ>蹴りで脂肪押しのけてヒコウつくぞ!
チギョ>脂肪じゃねえっていってんだろ!
ロナルド・ティーチ>脂肪以外のなんだってんだ!
チギョ>マッスルじゃ
ロナルド・ティーチ>ぜってぇ違う・・・
チギョ>あんたもバレてるんだぜ
チギョ>その色、日焼けサロンだろ
ロナルド・ティーチ>ねぇよ!!
ロナルド・ティーチ>何処にあんだそんなもん!
チギョ>シチミ会にはあるだろ!
ロナルド・ティーチ>ねーよ!!
ロナルド・ティーチ>七味言うな!!
ロナルド・ティーチ>このデブだけは、もう許せねぇ
ロナルド・ティーチ>絶対blogに載せてやr
チギョ>許してぶー
ロナルド・ティーチ>久々の更新はチギョネタonlyだ
チギョ>許してぶぅ
ロナルド・ティーチ>いーや もう決定だ
ロナルド・ティーチ>ぶぅぶぅ言ってもゆるさねぇ
チギョ>ゆるさねぇグワっていえ
ロナルド・ティーチ>ドナルドじゃねぇよ!
ロナルド・ティーチ>ロンっつってんだろが!
チギョ>そうなの!?
チギョ>そういう話じゃなかったっけ
ロナルド・ティーチ>何処で出てきたそんな単語!
ロナルド・ティーチはチギョにタプタプした
チギョ>へんなタイミングでさわんな!
ロナルド・ティーチ>いいか タプタプ良く聞けタプ
チギョ>うわ・・
ロナルド・ティーチ>オメェはなタプ
ロナルド・ティーチ>ロンドン行ってタプ 入会申請するタプんだ
ロナルド・ティーチ>分かっタプ?
チギョ>微妙に
チギョ>わすれてた
ロナルド・ティーチ>タプ
ロナルド・ティーチ>脳みそまで脂肪に侵されたか
ロナルド・ティーチ>そろそろイテェよぉ!って切れる頃だな
チギョ>そっちが話そらしてばっかだから、混乱するんだよ!
ロナルド・ティーチ>そいつぁ気付かなかっタプ
チギョ>ディズニーのはなしどこいったんだよ
ロナルド・ティーチ>してねぇよ!
チギョ>まーたまた・・
チギョ>わっかんね!
ロナルド・ティーチ>オレにゃオメェがわかんねぇ!
チギョ>もうわっかんね!
ロナルド・ティーチ>切れやがった!
ロナルド・ティーチ>ハート様こえー・・・
ロナルド・ティーチ>落ち着いて下さいハート様!!
チギョ>・・・
ロナルド・ティーチ>タプ野郎め
チギョ>ねぇねぇ
ロナルド・ティーチ>ん?
チギョ>その剣くれ
ロナルド・ティーチ>いきなりだな!
チギョ>なんか呼んでるきがする
ロナルド・ティーチ>呼んでねぇ
ロナルド・ティーチ>近づくなー!
チギョ>ふーんふーん・・
ロナルド・ティーチ>汗が!汗が凄いし、鼻息荒い!
チギョ>よか剣ぽいな
ロナルド・ティーチ>そうでもねぇぞ
ロナルド・ティーチ>攻撃力は15だ
チギョ>手垢つけすぎだからだろ
ロナルド・ティーチ>見た目だけで買った
ロナルド・ティーチ>シバクぞ!
チギョ>手くさ!
ロナルド・ティーチ>そのジレもう耐久1だろ
チギョ>・・・
ロナルド・ティーチ>着た瞬間に1
チギョ>3だ!
ロナルド・ティーチ>パッツンパッツンだしな
ロナルド・ティーチ>うーわぁ・・・
ロナルド・ティーチ>これはもう駄目かもわからんね
ロナルド・ティーチ>ぜぇぜぇ しとる
ロナルド・ティーチ>苦しいなら脱げばいいのに・・
ロナルド・ティーチ>絶対に呼吸の回数が違う!
チギョ>ぬげね・・
ロナルド・ティーチ>脱ぐ事も出来んのか!
チギョ>ちと、筋肉つけすぎた
ロナルド・ティーチ>そんなタプタプな筋肉はねぇ
チギョ>タプってねえっていってんdぱfんぱs
ロナルド・ティーチ>落ち着け!
ロナルド・ティーチ>タプ
チギョ>!
チギョ>ふーは・・ふーは・・
ロナルド・ティーチ>ハート様御静まり下さい!
ロナルド・ティーチ>森に帰れ!!
チギョ>オイイイ!
チギョ>はー・・・は・・・
ロナルド・ティーチ>息も絶え絶えだ
ロナルド・ティーチ>そろそろ臨終だな
チギョ>うし
ロナルド・ティーチ>いやオメェは豚だ
チギョ>うーしいいい
ロナルド・ティーチ>豚だって
チギョ>牛だ!
ロナルド・ティーチ>いやどう見ても豚だろ
ロナルド・ティーチ>まぁいい
ロナルド・ティーチ>あーあー 汗が飛び散って・・・

ロナルド・ティーチ>ホンット丸いな
ロナルド・ティーチ>なんだそのケツは
ロナルド・ティーチ>オレの何倍あるってんだ
チギョ>うらやましがんな
ロナルド・ティーチ>羨ましくねえええ
チギョ>うそつけ
ロナルド・ティーチ>ビックリするなオメェには
ロナルド・ティーチ>よし
ロナルド・ティーチ>そろそろ行く
ロナルド・ティーチ>オメェにも飽きた
ロナルド・ティーチ>タプ
ロナルド・ティーチ>blogに期待しとけよ
ロナルド・ティーチ>マジでチギョ三昧になるからな
ロナルド・ティーチ>じりじり離れんな!
ロナルド・ティーチ>じゃあな タプ
ロナルド・ティーチ>ちゃんと入会申請出しとくんだぞ
チギョ>もう
チギョ>モウモウ
ロナルド・ティーチ>フィッチ
ロナルド・ティーチ>タプ
チギョはうなずいた
ロナルド・ティーチ>フィッチタプ
チギョはうなずいた
チギョはうなずいた
ロナルド・ティーチ>フィッタプ
チギョはうなずいた
チギョ>ロンドンさ
チギョ>いくだ
ロナルド・ティーチ>おう
チギョ>つぎは
ロナルド・ティーチ>ホンット太いな
ロナルド・ティーチ>うん
チギョ>もっと筋肉つけとけよ
ロナルド・ティーチ>・・・・
ロナルド・ティーチ>まだ筋肉と言い張るか
ロナルド・ティーチ>まぁいい
チギョ>事実なり
ロナルド・ティーチ>・・・・
チギョ>でよ
チギョ>商館とかあったりするのかい
ロナルド・ティーチ>あるぞ
ロナルド・ティーチ>ロンドンの二番商館だ
チギョ>mjsk
チギョ>くさそーだな
ロナルド・ティーチ>記録中
チギョ>鳥くさそう
ロナルド・ティーチ>ついでに商会チャットで生ライブ中
チギョ>黙秘
チギョ>そんなのあんの・・
ロナルド・ティーチ>あるぞ
ロナルド・ティーチ>ちなみにゴンタのあだ名は変態だ
チギョ>それはあたってる
ロナルド・ティーチ>よっし
ロナルド・ティーチ>オレも商会転職依頼探してくる
チギョ>商人にあわね
ロナルド・ティーチ>またな タプリオス
ロナルド・ティーチ>うっせぇ、金がねぇんだよ!
チギョ>鳥肉でもうるがいいグワ
ロナルド・ティーチ>このままだと、永遠にオメェと問答やってそうだ
ロナルド・ティーチ>グワ言うな!
ロナルド・ティーチ>じゃあな!
チギョ>つぎあうときまでに
ロナルド・ティーチ>ちゃんと申請出せよ!!
ロナルド・ティーチ>タプ
チギョ>タプ
ロナルド・ティーチ>よし
ロナルド・ティーチ>んじゃな
ロナルド・ティーチ>また会おう
チギョはロナルド・ティーチに敬礼した
ロナルド・ティーチはチギョにタプタプした
チギョ>・・・
ロナルド・ティーチ>はっはっは
チギョはロナルド・ティーチに敬礼した
チギョ>ぺっぺ
ロナルド・ティーチ>野郎!
チギョ>しっし
ロナルド・ティーチ>シッ!

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by totouto1 | 2005-03-27 21:08 | 大航海時代

魔境?聖地?

鯖落ちしたんで、これ幸いと更新に励む事とする。
UPしてたら、とことんやっちまうからなぁ。

では、今日はロナルド・ティーチが遭遇したある恐怖についてお話しよう。

それは・・・たかが☆4つの依頼・・・のはずだった・・・

ロンドンの町は、いつも日差しが明るく、それに負けじとばかりにshoutが飛び交う。
「木材はいかが~」
「金鎧販売中です。掘り出したてのホカホカですよ~」
「お料理はいかがですか~、丹精込めて作りました~」
「狗的小泉」
「日本人不適会英語」

木材はいまだに人気を誇り、さらに投資によって増えた大砲や造船、装甲版のレシピによって
鉄材等も人気が復活しつつあり
それらを求める職人や、一儲けしたい船乗り、商品を誰よりも早く手に入れたい金持ちが声を張り上げる。

金の鎧に身を包んだ冒険者や貴婦人のドレスを着た女性が広場を彩り、それを見た若者も
いずれはオレも!と意気込んでいる。
それらを横目に見ながら、私は広場のベンチで彼等の談笑に耳を傾けていた。
Lvが13になり、バーバリアンガレーに乗り換えた私は、少し疲れもあったのか、それとも達成感のせいか
依頼をこなして経験値を上げよう、という気にはなれなかった。その為、酒場や広場で一人、ゆっくりしたいと思っていた。

いや、この時すでに感じていたのかもしれない。あの依頼が引き起す災難を。

どれほどたっただろうか。
広場で話していた人々も、それぞれ依頼や交易に旅だっていった。
ベンチには私一人である。
さて、どうするか、と思案していると仲間からtellが入った。
どうやら仲間の一人が随分と逞しくなっているらしいと告げられる。
そうだろうな。そう思ったのが率直な意見だった。
私の目から見ても、彼は頑張っている。
多くの仲間達と会話を円滑にする為、それもほとんど彼と面識が無かったりもする人々もいる
(まぁ、私が強引に引き合わせたのだが)
だが彼等が望むなら、もっと親密になれるなら、と商会を持ち、商館を持とうとしている。
その為に必要なのは、莫大な資産と名声である。
到底、私には手の出せない代物だ。

しかし、今まさに彼はそれを成し遂げようとしている。
素直に凄いな、と思い、恥ずかしくて面と向かっては言えないが、尊敬もしている。
(・・・と思う)

その時、私は自分の装備を何気無く見、そして思い出した事がある。
私が戦闘時に愛用しているのは、オドアケルの剣、そして金細工の鎧。
この二つを私に使って欲しい、と言って差し出したとある冒険家の顔。
あの時、彼は私に何と言っただろうか。

そうだ、彼は私にこう言った。
尊敬してますから、と。そして壊れるまで使って欲しいと。
彼とは一度一緒に航海した時、当時軽ガレー乗りであった私は、彼の前で敵艦を次々と拿捕した事がある。
凄い!と誉め称えてくれ、一寸恥ずかしかったりもしたが、本心は嬉しく誇らしかった。
だが、今の私はどうだろうか。
彼の期待する姿であろうか。
お互い頑張ろうと励ましあったのに、私はアレからさほど強くなったわけでも無い。
フレンドリストに見る彼の冒険Lvはすでに17に達している。

彼等は頑張っている。
だが・・・私は?

私は人々の波を掻き分け海事ギルドへと急いだ。
依頼受付人の提示する依頼の中から、一番Lvの高い依頼を探した。
だが、その中で一番高いLvの依頼は一度も受けた事の無いものだった。
「オーランド諸島収奪団」
報酬は中々だが、☆4つである事と場所が遠く敬遠していたものだ。
これをやろう、そう決め、手早く依頼を受けた。
その足で出航所へと向かい、食料・水・戦闘に耐えうるだけの資材と砲弾も積んだ。

ロンドン~ハンブルグ~リューベックと経由し、目的のストックホルムへと舳先を向けた。
この時、食料と水は13日分であった・・・。

1日目 
リューベックから出発、スウェーデン艦隊と交戦。砲撃は激しいものの旗艦を拿捕し勝利。

2日目
重キャラック、重キャラベルの群れが行く手を阻む。避けて通った為、時間を大幅にロス。
運用を使ったら船員が文句を垂れた。

3日目
まだストックホルムは見えて来ない。入港許可証にはあるが、行った記憶は無い。
不安だ。

4日目
ヴァイキングの襲撃に会う。撃退するも連戦で船員に疲れが出始めている。漕船のスキルが上がる。

5日目
バルト海に入った。危険海域である事を示すメッセージが出る。PKが出たら逃げよう。
乾パンと安ビールにまた船員が不満を洩らす。黙れ。

6日目
漕船スキルの使い忘れで大幅な時間ロス。ストックホルムはまだ見えない。
重キャラベルがうじゃうじゃいる。邪魔だ。

7日目
いくつものバーバリアンガレーの船団が縦横無尽に海を走っている。PKか?PKなのか?
船員が不安がっている。安心しろ、オレも怖い。

8日目
まだバーバリアンガレー船団が多い。頼む見逃してくれ。
自分が金鎧と剣を装備している事に気付く。慌ててレザージレを着込んだ。見られてないよな。

9日目
雨が降る。視界が悪くて何も見えない。ストックホルムも見えないし、希望も見えない。

10日目
いよいよヤバクなってきた。食料と水を節約してきたが、そろそろ町が見えないとヤバイ。遭難する。

11日目
バーバリアンガレー船団はまだ動き回っている。何なんだお前等は。船団が接近してくる。
ヤバイ、早い。

12日目
逃げる事も出来ない。相手の方が早い。近づく。どんどん近づいて・・・
「戦闘開始」
心臓が止まりかける。金鎧と剣がフラッシュバック。取られたくない。助けて。

13日目
NPCヴァイキングだった。ピンネース。怒りの白兵攻撃開始。敵全艦を拿捕。ラム酒入手。いらね。

14日目
水と食料の事を忘れていた。運用も忘れていた。ストックホルムはまだ見えない。

15日目
船員の不満に対してイライラが積もる。あと二日しかもたない。ストックホルムは?

16日目
ラム酒を物資に転用。焼け石に水だと船員は言う。じゃあ死ぬか?

17日目
船長~また乾パンと安ビールですかい?
また乾パンと安ビールです。

18日目
ミニマップを見ると行き止まりだと気付く。おかしい。ストックホルムを通り過ぎた。
でも誰も見てないと言う。なら先に進もう。

19日目
無い。何も無い。ストックホルムも。水も。食料も。
あるのは恐怖だけ。

20日目。
とうとう来た。水と食料が無くなってしまった。もう駄目だ。こんなのおかしい。
ヴァイキングの船団を発見。

21日目
ヴァイキングが食い物にしか見えなくなった。久々の肉。うまい。

22日目
ネズミ発生。食えないかな。

23日目
船員の疲労が限界に近い。ヴァイキングを襲う。食う。
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30日目
かゆ・・・うま。
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40日目
船員が死んで行く。食費が浮いた。
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               ・
               ・
50日目
Froglokが救助に来てくれる。助かった。
                         船員残り44名
               ・
               ・
52日目
蛙がまだ見えない。オレはココだ。助けて。
                         船員残り28名
               ・
               ・
               ・
55日目
蛙が来てくれた。助かったぞ皆。虚ろな目でこっちを見るな。忠誠も糞も無い。
                         船員残り14名
               ・
               ・
               ・
59日目
ストックホルム到着。殿様蛙に感謝。神は生きていた。船員を補充する。
生き残った船員が新人に何か吹き込んでいる。気になる。


今回の教訓。
「いきなり頑張ると関節が痛くなる」
ってこった。
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by totouto1 | 2005-03-13 02:48 | 大航海時代

大海戦?

くわぁせとぅーん くわとろびえんぬっ♪

とうとう、アップグレードチケット販売ですね。
これでやっと商会が作れるようになるそうで、仲間内で大盛り上がりとなっています。
代表取締役のガウェイン(ゴルフ漫画からの拝借と認識)も、名声上げにやっきになっている様子。
商館は16日からだそうですが、数が限られている上に名声も金もべらぼーに高くないといけないそうで
彼も廃人集団に負けまいと必死です。
頑張れガウェイン!負けるなガウェイン!

オレは酒場で飲んだくれているだけだがな。

毎回、前置きが長いわけだが。
こんにちは、実はJKL厨隊だけでなくロンドン酒場中隊にもBFerが多く在籍しており、しかもその中の一人にこのblogの存在がバレ、一寸内容をソフトにしようと考えたものの、結局オレにはそんな器用な真似は出来んのだと痛感し、チェーンスモーカーと化した T.otouto兼ロナルド・ティーチです。

RPしてるみんな、元気かい?
オレは元気さ。ただ、チャットルーム等の顔の見えない場所で会話すると素になっちまうのが悩みの種だな。
あと睡眠時間。
飼ってる猫の傍若無人振りも。
まったくXXXXだぜ。

つーわけで、上にも書いた通り商会設立が可能になった為、blog更新なんてしてる場合じゃねぇとは思うんだが
どうしてもやりたいネタがあったのでupするぜ?

そんじゃ、ヒアウィーゴー!

下の写真はだな、いつもロンドン酒場で喋っている仲間達だ。
流れで写真撮っちまえーってなってな、それで無理やり整列させたもんだ。
名前が見える?
オイオイ、オレがそんな面倒臭ぇ事すると思ってんのかい?

勘弁!
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さらにノリノリになった連中で艦隊を組み、ノース旅団を潰しに行こうぜ!となった。
んだが、20人近い人数がそん時いてな。
さて、どうするかとなった時、「応援要請で参戦!」という意見が進言された。
なるほど、これなら大艦隊が組める!
早速、航路をエディンバラ>ノース旅団撃滅>ベルゲン>リューベックと決め、早々に出撃用意がなされた。

4艦隊での進軍は中々に壮観だったぜ。
隊の提督は、それぞれ軍人が配置され。
なぜかオレが総督とか言われた。

さては、BFerの陰謀だな?

意気揚揚とエディンバラに進軍する面々。
が、一足遅れてエディンバラに到着したロン隊が見た物は・・・・!!!!!

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!?

緊急事態発生!!釣り大会開催中!!

しかも、なんとも良いタイミングで。

11時15分から、12時15分まで緊急メンテナンスを行います。

オレがもしアメリカ人だったら
Hey!Come on・・・ と語尾下がりで言ったに違いあるまい。
仕方なく、全艦隊に「メンテ中に風呂と歯磨きとトイレを済ませておけ」と通達し、logout。

それから、35分後。
告知よりも早く鯖up。
やるなKOEIと、やってくれたなKOEIとの思いが交錯する。

UP後は、「それほど集まるまい」と予想していたのだが、思ったよりも多くの人間がカムバック。
若干名脱落したが、集まった者達を集め、部隊を再編。
3艦隊、14名(だった?)で部隊をまとめ、それぞれをロン隊、ガウェイン隊、カール隊とした。
ちなみにロン隊の編成は、オレ以外全員女キャラで固め、プチハーレムを作ってみた。

楽しかった。

そして、応援要請スキルを持っているカール隊に先行してもらい、ベルゲン、リューベックへと侵攻を開始。
ノース旅団を粉砕し、リューベックのスウェーデン艦隊を駆逐してゆく。
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気分はプチ大海戦。
3艦隊通して、戦闘系が一番少なかった為か、被害も少なからず発生し、時には誤射も発生するものの順調に敵を殲滅してゆく。

が、最も被害が大きかったのはガウェインかもしれない。

なぜなら彼は白兵戦のスペシャリスト、つーか砲積んでねぇし。
しかも周りには、戦闘自体に不慣れな隊員も多数。
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そりゃオレも言うさ。

PS:戦闘中何度かDPNからのチャットルームお誘いがあったが、余裕が無かった。
   心の中で、「DPN 勘弁!」と言ってたので許してね♪
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by totouto1 | 2005-03-09 19:00 | 大航海時代

ヴェネツィ~ア

オレの知る中で最も美しい街である。

では、とくとご覧あれ。
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命からがら、たどり着いた瞬間。感動のあまりGontaにtellすると
『写真を取ってblogにupせよ』と指示され、取りまくる。

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出航所に入った瞬間。あまりの美しさにしばし時を忘れる。
出航所が、ただの補給所では無いと知った。

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発見の瞬間。だが、発見の嬉しさよりも先ず夕日が照らす波止場に感動する。

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しばし夕日を眺めつつ、先の航海に想いを馳せる。
これから先、新たな街を巡る事に胸躍らせる。
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夕日と建造物とのコントラストが目に焼きつく。
ピサの斜塔とは違う、自然と人為とが合わさった芸術である。

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街の中に流れる川。そしてそこに浮かぶ船が、人々の暮らしぶりを喚起させる。

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圧倒的な威圧感を放つはずの、巨大建造物。
だが、夕日に照らされると、そこには優しさすら漂わせると知った。

もし、まだ貴方が訪れていないのならば。
もし、立ち寄る事があれば。
依頼や、交易の事をしばし忘れ、街を散策してみると良い。
大航海時代の新たな楽しさを発見出来るだろう。
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by totouto1 | 2005-03-05 17:49 | 大航海時代

ロンドンよいとこ一度は来い

ぼんじょーる。

こんにちは 大航海時代にすっかりのめり込み、いつしか自分がBlogerであり日記ページ等持っている事を、すっかり忘れさろうとしていた ロナルド・ティーチことT.otoutoです。

皆さん、楽しんでますか?
私はある種苦しんでいます。
それはこのページと大航海時代の為にです。

そもそも、このページは憶測でしかありませんが、大航海時代に合わせて開設したものだと
思われます。
しかし、大航海時代にハマりすぎ、ネタは豊富にありながらブログ更新よりも大航海時代を
プレイしたいという欲求を選んでしまう、ダメな私。
ネタがある為、更新したいという欲求もありながら、更新する時間があるならプレイしたいという
欲望もあるこのジレンマ。
かなり危険ゾーンに足を踏み入れてしまっています。

どうしようか、どうすれば解決出来るのかとPCの前で考え。コーヒーをドリップしている間に
悶々と考えていたはずなのに、気がつけば目の前に広がる大海原。

オレってば、いつ起動した!?

危険です。ハマりすぎてます。
極自然に無意識の内に、海賊狩りやってたり、酒場で喋ってたり。
問題は、私が文章を書き始めると長くなり、悠に小1時間かかってたりする事だと思うのですが
こればっかりは治りそうもありません。
もっと短時間で更新出来れば良いのですが、一行、二行の文章読んだ所で誰も面白いとは
思わないでしょうし、なりより私が面白くありません。

つまりJKLの予言が当ったってこった。
                                          完

とまぁ、どうでもいい話は置いといて。
大航海時代の話に移りましょう。

先日、1日で大量のBFerと再会し、さらにBFer以外の友人を大量に得ました。
場所は勿論、ロンドン酒場。
始まりは、とっつぁんから木材が美味しいらしいとの情報を得、オスロで木材を40買い付け
それをロンドンで2000で売っていた時の話です。
交易所前に陣取り、寅さんよろしく客引き開始。
「寄ってらっしゃい 見てらっしゃい オスロ直入、最高級品質の木材はどうだい」
「この木材一本取るのに、船員が10人命を落としたんだ、奴等の命に報いる為にも買ってってくんな」
と、いつもの調子で販売。
見る見る木材は売れて行き、あっという間に完売御礼。
周りから「おめでとー」等と祝われ、お礼にヴァイオリンを演奏したりしておりました。

ホクホク顔で金貨を数えていると、とっつぁんと姐さんが登場、立ち話もなんだからといつもの酒場へ。
3人で、酒場の長テーブルに腰掛け、歓談しておりました。
そこに、とっつぁんの交易仲間であるクレア嬢が参加し、そのクレア嬢を追ってユリウスという
冒険家も登場、場はさらに盛り上がります。
一通り紹介し合った所で、オンモラも発生。
酒場は一気にガヤガヤと騒がしくなり、見知らぬ人もどんどん参加してきます。
まるこが、そこら中の人のヒゲをむしり(むしり棒というアイテムらしい)、リナに発情する
中華人民共和国指導者 毛沢党といった顔ぶれに、酒場内は完全に宴会ムードです。

その時です、酒場のドアが開きつっかえつっかえ中に入ってくるデヴが。
そして開口一番

「otoutoじゃん」

すぐにBFerの誰か、しかも極身近の人間である事を悟り、返事をしようとした所
「弟!?」
「弟!」
「弟?」
その場にいた全員が驚きます、異口同音。
頬を伝う一筋の汗。

その肉塊は、「hzだよhz」等と喋るのですが、それ所ではありません。
ココではオレは粋なお兄さんロンです。
何と返せばイメージを壊さず、かつhzに分かってもらえるか。
一寸hzに殺意を覚えつつも、必死で16bit脳をフル回転させました。

そしてショートしました。

「オレは弟じゃねぇ!ロンだあああああああああ!!」

場内はなぜか爆笑の渦だったのですが、PCの前でオレは身悶えておりました。
なんだろう、この不思議気分。

そして肉塊を紹介し、落ち着きを取り戻したオレはまた歓談に戻りました。
そこへまた肉塊の登場です。
彼はkiwokiruという名の肉塊でした。
コイツも平気で「T」等と呼ぶので、嫌がらせにあだ名をつけてやろうと画策。
本人は「ジョー、ジョー」と、はた坊の如く主張しておりましたが、与作という名を付けてやりました。
これから彼はロンドンでは、与作と呼ばれます。皆さんもそう呼んで下さい。
満場一致の命名でしたので。

すでに長テーブルには15名程の、いやそれを超えている程の人だかりです。
正直、hzの名前を忘れてしまう位に騒がしくなり、会話を繋ぐのも一苦労。
で、DPNの登場と相成ります。

あー、この時すでに私の脳はブレーカーが落ちる寸前のランナーズハイ状態にあり、会話の内容を
ほとんど覚えておりません。ただ、はっちゃけてました。
一つ、DPNに関して覚えている事は

奴のあだ名が「でんぷん」で決定した事位です。

ああ、もう一つ。
奴がロリキャラ使いであり、私の事を「お兄ちゃん」等と呼ぶ事に思わず神に「奴の上に隕石が落ちますように」と祈った事。

この日酒場に集った全員の名を挙げ、会話の詳細をお話できれば良かったのですが、何分
私の脳は16bit。覚えておりません。

次の日にログインし、フレンドリストを見た時に31人となっていた事に驚愕した位であります。

取りあえずアレだ、お前等。言いたい事は一つ。

Tだのotoutoだのと呼ぶな orz
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by totouto1 | 2005-03-01 17:10 | 大航海時代
RELEASE INFORMATION NEW ALBUM

[通常盤]「Now On Sale!!」
TOCP-66380/¥2,548(税込)

[DVD付 初回生産限定盤]
「Now On Sale!!」
TOCP-66381/¥3,500(税込)

NEW SINGLE
WMP HIGH LOW
REAL HIGH LOW
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海外オフィシャルサイト
http://www.gorillaz.com/
日本オフィシャルサイト
(PC&携帯共通)
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